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【にゃんこ大戦争】超激レアキャラ最強ランキング

目次

SSS

獄炎鬼にゃんま

超高火力アタッカー。単体攻撃ながら、Lv50まで上げ本能をすべて解放し、攻撃力上昇の条件が揃うと単発36万ダメージ、DPS16万というイかれた数値を叩き出す。このキャラがいれば強引にクリアできてしまうステージも多く、まさに「バランスブレイカー」なキャラ。ただ、本能解放まで行うことで最強に至るキャラなので、「引いた時点から最強」というキャラではない。大器晩成キャラにはなるが、その分育て切った際の無双っぷりは他キャラにはない規格外のもの。「最強の一角」と言えるキャラだろう。

白無垢のミタマ

「属性を持つ敵に打たれ強い」「100%の確率で属性を持つ敵を3.33秒間鈍足化」「波動無効」「ふっとばす無効」「動きを遅くする無効」「動きを止める無効」「攻撃力ダウン無効」「遠方範囲攻撃」特性持ち。属性持ちであれば妨害を撒ける非常に汎用性の高い妨害キャラ。加えて、「属性を持つ敵に打たれ強い」と15回というノックバック数のおかげで非常に高耐久のキャラとなっている。加えて、DPSも4,222(Lv30時)と悪くないのも強い。昔から「最強の一角」と呼び声高いキャラクターで、いまだに最高ランクの一体である。

天命の王フォノウ

「属性を持つ敵に超ダメージ」「波動無効」「烈波無効」「遠方範囲攻撃」「3回連続攻撃」特性持ち。感知射程600で、最長射程は1,000に達する長距離アタッカー。DPSは4,250(Lv30時)だが、「超ダメージ」持ちなのでお宝込みとなるとDPSは4倍となり高火力を期待できる。属性持ちには安全圏から高火力を期待できる非常に汎用性が高い強力なキャラ。このキャラも「最強の一角」と言っていいだろう。

断命の王ダークフォノウ

「100%の確率ですべての敵を2秒間鈍足化」「100%の確率でLv1小烈波」「波動無効」「烈波無効」「古代の呪い無効」「遠方範囲攻撃」「3回連続攻撃」特性持ち。感知射程500からの最大900までの超射程。そして、射程400〜1000の間に小烈波が発生する。DPS7,083(Lv30時)とアタッカーとしても悪くない上に、「すべての敵を2秒間鈍足化」という妨害特性つき。汎用性が高いどころの騒ぎではなく、どんなステージでも活躍してくれる最強キャラ。白フォノウと並び、間違いなく現環境最強の一角である。

漆黒の魔女ダークキャスリィ

「古代の呪い」という貴重な妨害性能を有しながら、Lv3烈波持ちなため火力もかなり出る。厄介な敵の妨害を呪いで完封しつつ、高火力も期待できるという反則みたいに強いキャラクター。現在は対策敵も出てきているので、相対的に弱体化が図られているが、それでも「最強キャラ」の呼び声が高い。超激レアの中でも屈指の当たりキャラであり、もっともおすすめできるキャラの一角。

SS

Gパーフェクトアヌビス

「波動無効」「動きを遅くする無効」「ふっとばし無効」「ゾンビキラー」特性持ち。超本能まで解放することで、「烈波攻撃」「烈波無効」「シールドブレイカー」も獲得。高DPS、バリア・シールドブレイカー、ゾンビキラー持ち、波動・烈波無効と、様々なステージで活躍できる非常に汎用性の高いキャラクターとなる。逆に、超本能を解放するまでは強キャラではないので、大器晩成キャラだが、育てきることができれば本当に強力なキャラとなる。準最強クラスには強いキャラである。

Gクロノストリガー

「100%の確率で1秒間属性を持つ敵を停止」「動きを止める無効」「ワープ無効」「3回連続攻撃」「遠方範囲攻撃」特性持ち。属性持ちの敵の動きを止めることができ、非常に汎用性の高い妨害キャラとして運用できる。停止時間は1秒間と短いが、3回連続攻撃となっているので実質3秒間停止することができ、十分妨害役として機能する。加えて、感知射程が450の最大700の位置まで攻撃が届くので、広範囲の敵を停止してくれるのが強い。白ミタマに似た性能だが、さすがに白ミタマのほうが耐久性に優れ、白ミタマより少し弱いといった評価。

Gデスハーデス

「動きを遅くする無効」「ふっとばし無効」「毒撃無効」「ワープ無効」「3回連続攻撃」特性持ち。Lv30時で425,000という非常に高い体力を有し、DPSも7,022とそこそこ。属性関係ないので汎用性が非常に高い壁兼アタッカーである。どのステージでも活躍できる汎用性が非常に評価できるキャラクターである。

Gテラアマテラス

「属性を持つ敵に超ダメージ」特性持ち。属性持ちには火力を出せる汎用アタッカー。素のDPSは3,524ながら、属性持ちには14,096という高いDPSを発揮してくれる。また、本能を解放することで「ゾンビキラー」「バリアブレイカー」の特性も獲得し、対ゾンビ・エイリアン適正が高まる。非常に汎用性が高いキャラクターで、活躍の場は広く相当評価できるキャラクターである。

ムギワラテサラン

「20%の確率でクリティカル」特性持ち。特筆すべきはその攻撃力と射程。射程720から124,100(Lv30時)という超火力を叩き出してくれる。「単体攻撃」という明確な弱点があり、敵が大量に湧くステージでは活躍できないが、相手の射程が届かない位置から高火力を出し続けてくれるというのは他キャラにはない強み。非常にピーキーだが、手持ちが揃ってきてもあえて使う理由のある非常に強力なキャラクターである。

飛翔の武神・真田幸村

「黒い敵に超ダメージ」「2回連続攻撃」特性持ち。黒い敵特化の速攻アタッカー。黒い敵に対してはLv30時点でDPS36,854という超火力。本能を解放すると「体力40%以下で攻撃力最大50%上昇」が付与されるので、さらに攻撃力が上がる。対黒い敵にはもちろん、他キャラにも高い火力を出してくれるので、汎用速攻アタッカーとしても運用できる。ネコムートと似たような性能だが、真田のほうがコストが安く使いやすい。特に、周回時にはお世話になる使用頻度が非常に高くなるキャラクターである。

極撃滅戦車ギガパルド

「ゾンビと古代種に打たれ強い」「100%の確率でゾンビと古代種の攻撃力を8.33秒50%低下」「ゾンビキラー」「古代の呪い無効」「毒撃無効」「遠方範囲攻撃」特性持ち。第四形態となるとさすがにステータスが高く、対ゾンビ・古代種キャラとしてはもはや最強格に。真レジェでは最強レベルに強い。ステータスが高いので、他属性にも強く汎用性高く使っていける。

ウルトラかぐやひめ

「20%の確率で天使とメタルな敵を2.33秒鈍足化」「メタルキラー」特性持ち。メタルキラー特性持ちの対メタルキャラ。メタルに割合ダメージを与えてくれる希少な存在となった。確実にメタルにダメージを与えられるのがクリティカルアタッカーにはない特徴で、対メタルアタッカーとして最強レベルとなった。もはやメタルステージでは欠かせない存在である。

シン・ラスヴォース

特性は「30%の確率で渾身の一撃」「残り体力30%以下で攻撃力50%上昇」「100%の確率で一度だけ生き残る」「波動無効」「ふっとばす無効」「動きを遅くする無効」「動きを止める無効」「攻撃力ダウン無効」「ワープ無効」「古代の呪い無効」「烈波無効」「毒撃無効」特性持ち。あらゆる耐性を兼ね備えており、「烈波無効」「毒撃無効」という希少な耐性を兼ね備えているのが強い。攻撃力が非常に高く、DPSは9,180(Lv30時)と高く、汎用アタッカーとして使っていける。ただ、射程が短く攻撃間隔が長いため、使いにくいキャラではある。それでも15万超え(Lv30時)の火力は他キャラにない強みを持った有能すぎるキャラである。

金猿帝のクウγ

「赤い敵と黒い敵にめっぽう強い」「攻撃力ダウン無効」特性持ち。これだけだと使えるような性能ではないが、本能・超本能を解放することで化けていく。超本能まで解放していくとDPSは約2万に達し、赤い敵と黒い敵にはさらに火力を出せる。育成は大変だが、育て上げる価値はある。

アルティメットウィンディα

「浮いてる敵に極ダメージ」特性持ち。第4形態に進化させることで射程が伸び移動速度が速くなり、攻撃頻度と攻撃発生も早くなると全面的に強化される。また、特性も超ダメージから極ダメージに強化。特性込みの火力は半端ではなく、DPSは6万を超える。加えて強いのが射程510に伸びた点。Lv60というのも相まって浮いてる敵以外にも高火力を出せるので、浮いてる敵が登場する混成ステージでは強い。さすがに浮いてる敵への火力が化け物染みているキャラである。

呪術師デスピエロ

「エイリアン、浮いてる敵、城にしか攻撃できない」「城に超ダメージ」特性持ち。城に対してはLv30時点で435,880というとんでもないダメージを出せる唯一無二のキャラで、この特性を活かした特殊攻略が可能となっている。特殊攻略で非常に使えるため評価が難しいキャラだが、上手く運用できる人にとっては非常に重宝するキャラとなっている。また、ネコ道場では城に大ダメージを与えて一気に敵を湧かせるといった使い方もできる。

黒傑ダークダルターニャ

「無属性の敵に超ダメージ」「体力60%以下で攻撃力100%上昇」「波動無効」「ワープ無効」「遠方範囲攻撃」特性持ち。火力良し・耐久良し・再生産も速く、コストもそこそこという非常に使い勝手の良いキャラ。「無属性の敵に超ダメージ」なので、無属性には無類の強さを発揮するし、「体力60%以下」という緩めの条件で攻撃力が2倍になるので、無属性以外にもなかなかの火力を出してくれる。黒キャスの存在で「最強」とは言えなくなったが、それでも準最強くらいのポジションに落ち着いている。黒キャスといったより強いキャラクターが揃うまでは、汎用性の高いアタッカーとして十分活躍してくれる強キャラである。

碧眼の魔女アスカ

「100%の確率でLv3烈波」「100%の確率ですべての敵を2.5秒呪う」「遅くする無効」「動きを止める無効」「毒撃無効」「超生命体特攻」「使徒キラー」特性持ち。最強キャラ、黒キャスと似た性能。さすがに黒キャスの性能には及ばないが、「超生命体特攻」を持っている分、超生命体にはアスカのほうが刺さる。「黒キャスには及ばない」と言っても十分非常に強力な性能を有しているので、普通に非常に強力なキャラクターである。特に、ヒュージゴマやビッグペンZにはかなり強く、超生命体攻略時に非常に活躍してくれる。

ドッジボール部くにおくん

「遠方範囲攻撃」特性持ち。1枠でにゃんコンボ「なめんなよ!」が発動でき、「働きネコ初期レベル+2」が付与される。汎用性の高いにゃんコンボなので、「とりあえず入れとく」くらいには使い勝手の良いキャラクター。このキャラ自体も感知射程500のDPS2,567(Lv30時)と一応アタッカーとしての役割も果足せる。「入れておくだけで強い」というのは評価できますね。

Sランク

かさじぞう

「天使と黒い敵に超ダメージ」特性持ち。量産アタッカーながら、「天使と黒い敵に超ダメージ」特性のおかげで天使と黒い敵には量産アタッカーとは思えないほどの火力を出してくれる。Lv30時でDPS2,082なので、汎用アタッカーとしても悪くない。かつては最強格の一角だったが、現環境では使う機会は減ってきた。それでも対天使と黒い敵には高火力量産アタッカーとして最高性能を発揮してくれるキャラクターである。

竜宮超獣キングガメレオン

「天使と黒い敵に打たれ強い」「攻撃力ダウン無効」特性持ち。高ステータスキャラ。DPSはLv30時5,766とそこまでだが、体力が246,500と化け物。対黒い敵と天使には約123万とボス並みの高耐久となる。シンプルな性能だが、この高ステータスはさすがに評価できる。

大妖怪結社チュンチュン

「100%の確率で天使と悪魔をふっとばす」「100%の確率で天使と悪魔を3秒呪う」「100%の確率でLv2小波動」「烈波無効」特性持ち。天使・悪魔に対する妨害キャラで、特にエクスエルに有効。また、一体で研究力【小】のにゃんコンボも発動するのも優秀。

究極勇者ウルトラコスモ

「100%の確率で天使と浮いてる敵をふっとばす」「100%の確率で天使と浮いてる敵を5秒停止」「100%の確率でLv10波動」「超賢者特攻」特性持ち。攻撃モーションが長すぎるのがネックだが、最大射程は1050で超広範囲に攻撃できる。加えて、Lv10波動もあり波動だけであれば射程は2000を超え、1050までの実質火力は2倍でDPSは10,368(Lv30時)が期待できる。使いにくさもあるが、非常に尖った面白い性能のキャラである。

憤怒の武神・前田慶次

「黒い敵に打たれ強い」「体力50%以下で攻撃力100%上昇」「波動無効」特性持ち。高ステータスキャラクターで、Lv30時で体力98,600、DPS6,027。黒い敵に打たれ強い特性持ちなので、対黒い敵は体力が5倍に。さらに、体力が50%以下だと攻撃力が2倍となり、DPSは12,000を超える。本能解放で体力や攻撃力、攻撃力上昇幅を上げられるのでさらなる底上げが可能。特に黒い敵には強いキャラで、高ステータスなので他属性にも強い優秀なキャラである。

怨嗟の魔神・天草四郎

「悪魔と黒い敵に超ダメージ」「3回連続攻撃」「烈波無効」特性持ち。進化させることで攻撃発生が短縮され、体力も約20%増加。DPSが向上し、アタッカーとしての性能が引き上がる。対悪魔キャラとして「トップクラスに優秀」とまでは言えないが、普通に対悪魔キャラとして使っていける。

猛牛の武神・武田信玄

「黒い敵、エイリアン、城にしか攻撃できない」特性持ちの攻撃対象が限られたキャラ。攻撃対象制限がある代わりにステータスが超高スペッ。DPSは16,775(Lv30時点)とかなり高く、「超ダメージ」特性がないにもかかわらずそれに匹敵するダメージを叩き出してくれる。体力も134,300(Lv30時点)と高く、攻撃対象制限というデメリットに見合ったスペックとなっている。ただ、攻撃発生が3.7秒と遅く、攻撃を空振りしやすいのが弱点。本能や超本能を解放することで、天使、赤い敵、ゾンビ、悪魔も攻撃対象となる。

邪眼竜の武神・伊達政宗

「40%の確率で赤い敵と黒い敵をふっとばす」特性持ち。対赤・黒妨害キャラで、攻撃頻度が高いのが特徴。本能解放でふっとばし率は最大70%になる。LV60にまで上げ超本能まで解放させると、DPS13,996にLv5小波動も乗りさらに火力は上がる。超本能まで解放すればさすがに強いキャラとなるが、そこまでして解放したい性能でもない。

絶影の忍神・服部半蔵

「超生命体特攻」「浮いてる敵と黒い敵に超ダメージ」「浮いてる敵と黒い敵を100%2秒停止」「動きを遅くする無効」「動きを止める無効」特性持ち。妨害兼アタッカー。対浮きと黒には火力を出せるキャラクターで、妨害も時間は短いが停止と優秀。黒い敵・浮いてる敵には大いに活躍してくれる。特性込みのDPSはLv30時で2万オーバーと高水準。それを射程450から繰り出せるので普通に強い。加えて、「超生命体特攻」もあるので、浮きと黒の超生命体にはさらに火力を出せる。

召し猪のカイμ

「浮いてる敵に打たれ強い」「100%の確率で一度だけ生き残る」「ふっとばす無効」特性持ち。超高ステータスキャラ。Lv30時で体力193,800、DPS11,317と破格の数値。さらに、浮いてる敵には体力が5倍となり、本能でシールドブレイクを獲得すれば対悪魔キャラとしても使えるようになり汎用性が上がる。さすがにこのステータスは強く、優秀な対浮いてる敵キャラである。

大賢女リリンπ

「天使と悪魔にめっぽう強い」「100%悪魔シールドを破壊」「100%Lv1烈波」特性持ちの対悪魔キャラ。100%シールドブレイクが強い。Lv30時のステータスが体力64,600、DPS3,955とイマイチではあるが、対悪魔に関しては体力129,200、DPS5,932とそれなりの数値になる。烈波は射程150〜950の範囲に発生し、烈波でもシールドを割れるのは便利。対悪魔キャラの中でも強いである。

絢爛令嬢メルシュ

「100%の確率でLv4の波動を放つ」「30%の確率で無属性の敵からの攻撃を2秒無効化」「2回連続攻撃」特性持ち。無属性に対する攻撃無効特性持ちのキャラ。本能開放で「烈波無効」を獲得すれば、かわわっぱやウリル相手に使っていけるようになる。

ネコアイスクリスタル

「100%の確率で赤い敵を4秒間停止」特性持ちの赤い敵妨害キャラ。まず対赤妨害キャラとして優秀で、加えて本能・超本能の解放でさらに強くなる。特に、超本能でメタルも対象属性となり、対メタル妨害キャラとしても使えるようになる。超本能まで解放すれば対赤・メタル妨害キャラ、DPS11,331で体力67%以下でDPSが倍という妨害兼アタッカーに化ける。ここまで育成すればさすがに評価できる。

ネコクエストXI-2

「100%の確率で赤い敵・黒い敵・浮いてる敵・古代種の攻撃力を5秒間50%低下」「3%の確率でクリティカル攻撃」「古代の呪い無効」「遠方範囲攻撃」特性持ち。4属性に対応した妨害キャラ。こういう多属性対応キャラは半端になることが多いが、このキャラに関しては特に真レジェのような混成ステージで活躍できるキャラとなっている。

デビルハンターサトル

「100%の確率で悪魔を6秒鈍足化」「100%の確率で悪魔をふっとばす」「遠方範囲攻撃」「50%の確率でシールドブレイク」「烈波無効」特性持ち。鈍足妨害・シールド破壊・烈波無効と、悪魔対策キャラに欲しい特性を兼ね備えた非常に優秀な対悪魔キャラ。対悪魔キャラにおいては最強格なので評価できるキャラである。

ネコパラディン

「50%の確率でクリティカル」「ふっとばす無効」特性持ち。範囲クリティカルアタッカーという超激レアらしい性能のキャラ。クリティカル確率50%なので普通に優秀。対抗馬がハヤブサ・バルログだが、それぞれ優秀な点があり差別化が図られているので、自分の好みで使っていくといい。

Gガネーシャエクサ

「体力が80%以下になると攻撃力100%上昇」「遠方範囲攻撃」特性持ち。本能まで解放すれば、攻撃力アップは最大150%まで強化される。本能を解放した上で、攻撃力上昇特性が発動するとLv30時でDPS10,857と汎用アタッカーとして使っていける。汎用性が高く評価できるキャラクターである。

Gポセイドラグーン

「100%の確率でゾンビとメタルな敵を3.33秒停止」「ゾンビキラー」特性持ち。対ゾンビ・メタル敵妨害キャラ。だが、DPSが6,289(Lv30時)と高いので、アタッカーとしても活躍してくれる。おまけに本能解放で火力がさらに上がるので、汎用アタッカーとしても運用できる。ゾンビとメタル敵が出る混成ステージで特に使えるキャラといったところ。

Gメガロディーテ

「エイリアンに超ダメージ」「遠方範囲攻撃」特性持ちの超距離アタッカー。感知射程600かつ450〜850という広範囲を攻撃できるのが特徴。DPSは3,409(Lv30時)と控えめだが、「エイリアンに超ダメージ」特性のおかげでエイリアンには高火力を叩き出せる。やはりこれだけの射程から攻撃を繰り出せるのは魅力で、希少なキャラとして評価できる。

インフェルノ・アキラ

「エイリアンにめっぽう強い」「波動無効」「攻撃力ダウン無効」特性持ち。本能や超本能を解放することで「40%の確率で最大4秒動きを止める」「対象に悪魔追加」「体力33%以下で最大50%攻撃力上昇」「最大100%生き残る」「Lv1烈波」も獲得する。超本能の解放まで前提だが、非常に強力な対悪魔キャラとなる。

スペクトルキャット

「赤い敵とエイリアンにめっぽう強い」「100%の確率で赤い敵とエイリアンを4.67秒鈍足化」「100%の確率で赤い敵とエイリアンの攻撃力を5秒間50%低下」「3回連続攻撃」「超賢者特攻」特性持ち。第4形態に進化させることで、第3形態までの良いとこ取りのような性能となる。それまでは中途半端で使い道がなかったが、ここまでくるとさすがに優秀。

超地底戦隊グランドン

「ゾンビにめっぽう強い」「100%の確率でゾンビを1秒停止」「ゾンビキラー」「連続攻撃(3回)」「全方位攻撃」特性持ち。対ゾンビ妨害兼アタッカー。「めっぽう強い」なので、ゾンビに対して火力も出せ耐久力もなかなかの数値に。停止時間は1秒と短いが、3回連続攻撃なので実質3秒停止してくれる。移動が遅く、全方位攻撃で射程425〜-675まで攻撃できるので、まさにゾンビ向けのスペックをしている。対ゾンビ向け最強候補まである優秀キャラ。

超奇襲怪光エンヴァンズ

「黒い敵とゾンビに打たれ強い」「50%の確率で黒い敵とゾンビを4秒鈍足化」「100%の確率で黒い敵とゾンビを8秒呪う」「超生命体特攻」「ゾンビキラー」「毒撃無効」「3回連続攻撃」「全方位攻撃」特性持ち。対黒い敵、ゾンビキャラだが、実際は対ゾンビとして使っていくキャラだろう。特に、「超生命体特攻」もあり超生命体のビッグペン対策キャラ。厄介な毒撃を呪いで無効化してくれるビッグペン攻略時に役立つキャラである。

超飛行戦艦ボルボンバー

特性は「100%の確率でゾンビをふっとばす」「ゾンビキラー」。対ゾンビキャラ。特に本能解放で「毒撃無効」を獲得できるのが良く、テバムラサキホネツバメやビッグペンZへの適正度が高い。妨害キャラなのでステータスはそこそこだが、本能を解放していくとアタッカーとしても使える性能となっていく。普通に優秀な対ゾンビキャラ。

豪炎狙撃車ウーウー

「100%の確率で天使とエイリアンの攻撃力を4.66秒50%低下」「天使とエイリアンにめっぽう強い」特性持ち。さらに、本能や超本能まで解放すると妨害性能や火力が伸びる。もともとはそもそも微妙な性能かつ、速すぎる移動速度で勝手に突っ込み被弾する非常に使いにくいキャラだったが、超本能まで解放すればステータスもかなり伸び使っていける。まあ、そこまで解放して「使っていける」というレベルなので、解放優先度は低いが。

天雷の精霊王ギガボルト

「エイリアンに打たれ強い」「100%エイリアンを3.67秒停止」「100%バリアブレイク」「ワープ無効」特性持ちの対エイリアンキャラ。対エイリアンに欲しい特性が詰め込まれている。メラバーニングが火力特化なのに対し、ギガボルトは妨害特化といったところ。エイリアンには無類の強さを発揮するので、対エイリアンキャラとして評価できる。

火炎の精霊王メラバーニング

「エイリアンに打たれ強い」「エイリアンに超ダメージ」「ワープ無効」「100%の確率でバリアブレイク」持ちの対エイリアンキャラ。エイリアンを殺すために作られたような性能をしており、対エイリアンにおいては高耐久・高火力でかなり強い。特に宇宙編攻略時に持っていたら最高のキャラである。

暗黒の精霊王ヤミノワールド

「エイリアンと悪魔に打たれ強い」「100%の確率でエイリアンと悪魔の攻撃力を3秒間50%低下」「ワープ無効」「波動ストッパー」「100%の確率でバリアブレイク」「3回連続攻撃」特性持ち。射程長めの波動ストッパーとして活躍してくれる。射程の長い波動ストッパーは限定キャラなどが多く、常設ガチャで入手できるキャラとしては貴重な存在。特に、波動持ちの悪魔デスコアラッキョや魔我王には最適なキャラとなる。

竜戦機皇帝ライデン

「100%の確率で赤い敵をふっとばす」「赤い敵にめっぽう強い」特性持ち。めっぽう強い特性持ちなため、赤い敵にはそこそこ強い。が、これだけだと「強い」と言える性能ではないが、本能を解放することで「攻撃無効」特性の獲得やステータスを上昇させられる。また、超本能まで解放することで「超獣特攻」を獲得し、赤超獣にはより強く出れる。超本能まで解放すれば対赤には相当強く、評価はできるキャラクターである。

海龍王ダライアサン

「100%の確率で浮いてる敵と天使を4秒鈍足化」「超生命体特攻」「ふっとばす無効」「遠方範囲攻撃」特性持ち。510という長射程が最大の売り。ほとんどの敵に射程勝ちしており、浮いてる敵と天使には鈍足妨害を撒けるので特に有効。超生命体には一撃86,400(Lv50時)となかなかの火力を出してくれる。超生命体にも射程勝ちしており、この「射程勝ち」という強みを活かしてアタッカー兼妨害役として活躍してくれる。

大覇龍皇帝ディオラムス

「100%の確率で天使とエイリアンをふっとばす」「100%の確率で天使とエイリアンを4秒停止」「100%の確率でバリアブレイク」「動きを遅くする無効」「3回連続攻撃」特性持ち。高コストや空振りしやすいという弱点はあるが、第四形態まで育てればさすがに高ステータスで強い。妨害性能と合わせてさすがに評価できる性能である。

聖龍皇帝メギドラ

「50%の確率で浮いてる敵をふっとばす」「50%の確率で浮いてる敵を5秒鈍足化」特性持ち。超本能を解放することで対古代種・メタルにも妨害兼アタッカーとなれる。コストが重いのが難点だが、同じく超本能解放でコストは4200円と標準レベルまで下がる。特性は妨害だが、素の性能がそこそこいいので、バルスや上杉謙信のような妨害兼アタッカーとして活躍してくれる。

伝説の冒険少女カンナ

「黒い敵に超ダメージ」「100%の確率でLv3烈波」「3連続攻撃」「超獣特攻」「遠方範囲攻撃」特性持ち。進化させることで烈波のLvが上がり、「超獣特攻」を獲得。黒い敵かつ超獣である怒りのブラッゴリや超牙獣クロコックスにはかなりの火力を出せるようになり、その火力は脅威の615,600。対黒や超獣に対しては有力なアタッカーである。

竜宮の人魚姫ルリィ

「赤い敵に打たれ強い」「100%の確率で赤い敵の攻撃力を6.66秒50%低下」「3回連続攻撃」特性持ち。対赤妨害兼壁キャラで、本能を解放することで古代種も対象キャラとなり対古代種壁としても使っていける。Lv50時点での対象属性への体力は本能全解放で97万というかなりの数値。攻撃力ダウンの妨害が効けば、実際の耐久力はさらに増大する。また、超本能解放で「攻撃無効」特性も獲得するので壁としてさらに強固に。対赤・対古代種に対しては最強格のキャラとなり、超本能まで解放すれば評価できるキャラである。

来光の女神シリウス

「超生命体特攻」「ふっとばす無効」「攻撃力ダウン無効」「動きを遅くする無効」「動きを止める無効」「ワープ無効」「古代の呪い無効」「毒撃無効」「遠方範囲攻撃」「3回連続攻撃」特性持ち。超生命体には高DPS、高体力を誇るTHE超生命体特攻キャラ。超生命体バスターズ限定キャラとあって、超生命体特攻持ちの中でも最強である。すべての妨害耐性を兼ね備えているのも強く、どの超生命体ステージでも活躍してくれる。

猫拳王パイパイDX

「赤い敵に超打たれ強い」「赤い敵に超ダメージ」「攻撃力ダウン無効」特性持ち。特性込みのLv30時点のステータスは体力33万超え、攻撃力20万超え、DPSは2万4千という超お化けステ。「対赤最強キャラ」と言っても過言ではない性能を有している。

閃雷輝兵ウイングレイ

「浮いてる敵に超ダメージ」「浮いてる敵に超打たれ強い」「動きを遅くする無効」特性持ち。対浮いてるキャラで、射程が400とやや短めだが、超ダメージ+超打たれ強い特性で、対浮いてる敵には無類の強さを発揮する。

吸血鬼公爵・真田幸村

「浮いてる敵に超ダメージ」「100%の確率で一度だけ生き残る」「2回連続攻撃」特性持ち。真田の派生キャラで、対象が浮いてる敵の速攻アタッカーとなっている。DPSは8,804(Lv30時)で対浮きへの火力は相当。本家真田にはない要素として、「100%の確率で一度だけ生き残る」も持っており、生き残りから確実にダメージを与えてくれるので相性が良い。対浮き速攻アタッカーとして使っていける。

皇獣ガオウ

「属性を持つ敵にめっぽう強い」「5%の確率でクリティカル」「波動無効」特性持ち。全属性に強く、特性込みの体力はLv30時で体力161,500、DPS9,361となかなかの数値。時代的により強いキャラが出てきているので、使い道は正直少ないが、キャラ性能時代は悪くはない。

皇獣ガオウダーク

「無属性の敵に超ダメージ」「100%の確率で無属性の敵を1秒停止」「ふっとばす無効」「波動無効」特性持ち。480という長い射程からLv30時点6,273というそこそこの火力を出すので、汎用アタッカーとしてまず使える。加えて、「無属性の敵に超ダメージ」「100%の確率で無属性の敵を1秒停止」を持っており、無属性には超火力を叩き出してくれる。長射程汎用アタッカーとして活躍してくれ、特に序盤は無双してくれる。

帝獣ガルディアン

「属性を持つ敵に打たれ強い」「100%の確率でLv5小波動」「ゾンビキラー」「波動無効」「全方位攻撃」特性持ち。高耐久かつ火力高めのキャラクターで、属性持ちにはLv50時点で体力756,000、小波動込みだとDPSは12,136となる。なので、殴れる壁キャラとして活躍してくれる。ただ、妨害耐性がないのでそこが弱点。汎用性の高い優秀な壁兼アタッカーである。

哀悼の舞姫ダークイズ

「無属性に超ダメージ」「体力が50%以下で攻撃力150%上昇」「100%の確率でバリアブレイク」「100%の確率でシールドブレイク」「超生命体特攻」「ゾンビキラー」「ふっとばす無効」「攻撃力ダウン無効」「動きを止める無効」「動きを遅くする無効」「ワープ無効」「古代の呪い無効」「毒撃無効」「波動無効」「烈波無効」「3回連続攻撃」「全方位攻撃」特性持ち。体力76,500、DPS3,971(Lv30時)と、そこまで高ステータスではないが、無属性には3倍のダメージが出る上、体力50%以下になると150%上昇となりDPSは9,927となる。無属性以外へのステータスはそこまでだが、妨害性能が最強なのとシールドブレイカーという貴重な特性を持っているため汎用性が非常に高い。

祝祭の聖女キャスリィ

「属性を持つ敵を50%の確率でふっとばす」「100%の確率でLv2烈波」「波動無効」「攻撃力低下無効」「古代の呪い無効」「遠方範囲攻撃」特性持ち。烈波攻撃持ちなため最大2回ヒットし、フルヒットするとLv30時点のDPSが8,793と遠方攻撃キャラとしては火力面も優秀。妨害兼火力役として活躍してくれる。ただ、ふっとばし確率は50%と不安定なので、妨害役を任せ切るのは不安な数値。とはいえ、汎用性の高い妨害兼アタッカーとして評価できる性能である。

黒蝶のミタマダーク

「無属性に打たれ強い」「100%の確率で無属性の敵を3.33秒鈍足化」「100%の確率で無属性の敵の攻撃力を3.33秒50%低下」「波動無効」「ふっとばす無効」「動きを遅くする無効」「動きを止める無効」「攻撃力ダウン無効」「遠方範囲攻撃」特性持ち。対無属性妨害キャラ。正直、あまり使い所のあるキャラクターではないが、ここまで強い無属性妨害キャラは希少。汎用性があるようなキャラではないが、ハマるステージでは非常に強い。

ブランカCC

「エイリアンに超ダメージ」「100%の確率でバリアブレイク」「全方位攻撃」特性持ち。速攻アタッカーで、真田のエイリアン版といったところ。ただ、「全方位攻撃」なので、射程は短いが奥まで攻撃が届くのが嬉しく、それが真田にはない要素となっている。「対エイリアンアタッカー」としては非常に強力。エイリアンに超ダメージを叩き出してくれるので、特に周回要員として非常に優秀。エイリアンステージでの活躍はもちろん、持っていたら周回効率が高まる有能なキャラクターである。

バルログ

「100%の確率でメタルな敵を2.5秒間停止」「30%の確率でクリティカル」「遠方範囲攻撃」特性持ち。遠方範囲攻撃のクリティカルアタッカー。ハヤブサに並ぶ優秀なクリティカルアタッカー。加えて、「100%の確率でメタルな敵を2.5秒間停止」と妨害特性も有している。大型クリティカルアタッカーの中でもトップクラスに優秀なキャラクターとなっており、評価できるキャラクターである。

セイバーオルタCC

「浮いてる敵に超ダメージ」「遠方範囲攻撃」特性持ち。攻撃頻度が非常に高いのが特徴で、おかげでDPSが5,543(LV30時)と高めで、「浮いてる敵に超ダメージ」特性持ちなので浮いてる敵には高火力を叩き出してくれる。昔は「最強格」の呼び声が高い汎用アタッカーだったが、高難易度化した現環境においては、使う機会が減ったきた時代に取り残され気味のキャラクターである。それでも使える状況では強力なキャラで、特にネコ道場の適正度は高い。

エヴァ改2号機コード777

「赤い敵に超ダメージ」「体力33%以下で攻撃力100%上昇」「使徒キラー」「遠方範囲攻撃」特性持ち。対赤い敵アタッカーで、赤い敵にはLv30時点でDPS22,000に達し、体力33%以下で44,000というお化け火力となる。対赤最強レベルのアタッカー。

エヴァ第13号機

「3連続攻撃」「悪魔にめっぽう強い」「使徒キラー」「50%の確率でLv1小烈波」「烈波無効」特性持ちの対悪魔キャラ。シールドブレイクを持っていないのはあるが、対悪魔に欲しい特性盛り盛りのキャラ。対悪魔には優秀なキャラである。

白天姫のレイ

「属性を持つ敵に打たれ強い」「100%の確率で属性を持つ敵を2秒鈍足化」「30%の確率でLv1烈波」「使徒キラー」「烈波無効」「遠方範囲攻撃」特性持ち。白ミタマに似た性能だが、ステータスはやや抑えられ、妨害時間も短くなっており、様々な妨害耐性も持ち合わせていない。加えて、ノックバック数が15→5になっており、白ミタマ最大の長所である「過剰なノックバックで生き残る」ということにならない。なので、「烈波無効」という白ミタマにはない特性を持っているとはいえ、白ミタマほどの優秀さはない。とは言え、全属性に妨害を撒けるのは優秀で、特に白ミタマを持っていない人は普通に使える。

マミ&ネコ

「天使に超ダメージ」「魔女キラー」「遠方範囲攻撃」特性持ち。特性も合わせると対天使には高火力が期待でき、加えて感知射程475に300〜700という攻撃範囲が優秀。いまだに対天使キャラとしては最強格である。

午睡のミシェリアCC

「浮いてる敵にめっぽう強い」「100%の確率で浮いてる敵を4秒停止」特性持ち。対浮き妨害キャラ。本能を解放することで古代種も対象属性となる。「4秒停止」という優秀な妨害性能で、特に古代種に対してこの性能は非常に優秀。強力な対古代種キャラである。

ヘッドロココ

「浮いてる敵・エイリアン・黒い敵を100%3.33秒停止」「浮いてる敵・エイリアン・黒い敵にめっぽう強い」特性持ち。3属性停止に加え、3属性に対しDPS6,000(Lv30時点)を超えるため火力も期待できる。「停止」という優秀な妨害に加え、3属性に対応した汎用性が強い。特に属性混成ステージで使いやすい。

斎藤一CC

「赤い敵と悪魔に超ダメージ」「100%の確率でシールドブレイク」特性持ち。速攻アタッカーで、対悪魔・赤い敵版のブランカのような性能。他にない性能のキャラで、「速攻アタッカー」というだけで使い道がある。るろ剣コラボキャラの中で一番の当たりキャラだろう。

花園高校番長りき

「3回連続攻撃」特性持ち。一体で「体力アップ小」のにゃんコンボを発動できるのが優秀。ただのコンボ要員でもなく、アタッカーとしても一応使える性能ではある。

Aランク

ネコベビーカーズ

「30%の確率で浮いてる敵とエイリアンをふっとばす」「動きを止める無効」「100%の確率でLv2波動」特性持ち。射程が短いが、高ステータスで殴り合いができるキャラ。「動きを止める無効」がついているのが絶妙で、ヒカル・ユメミ対策として使っていける。上手く使えるシーンでは使っていける。

ネコマシン・滅

特性は「赤い敵とエイリアンに打たれ強い」「波動ストッパー」。赤い敵とエイリアンには体力60万超えと超優秀な壁となるが、素の体力も15万超えなのでそれ以外の敵にもそれなりに使える。波動ストッパーを有しているのが強み。ねこタコつぼとはお互いに強み・弱みがあるので使い分けができる。

ジョイフルねこナース

「50%の確率で浮いてる敵と黒い敵をふっとばす」「50%の確率で浮いてる敵と黒い敵を4秒間鈍足化」特性持ち。普通に使っていくと使い道はないキャラだが、超本能を解放することでソクラティス攻略適性の高いキャラとなる。その攻略に使えるのが評価できる。

冥界のXXカリファ

「天使に超ダメージ」持ちの超激レアキャラ。素のDPSが8444なので、対天使DPSは33776と超火力を出してくれる。ただ、射程が355と長くはないので射程負けしている敵が多いのが弱点。

豊穣の狐姫ヒメユリ

「50%の確率で浮いてる敵と天使の動きを6秒鈍足化」「3回連続攻撃」特性持ち。本能を解放することで古代種にも妨害を撒くことができるようになる。特に対天使は妨害キャラが少なめなので、対天使妨害キャラとしてはそこそこ使える。とは言っても確定妨害ではないし、妨害性能も停止ではなく鈍足化なのでそこまで使える妨害キャラとは言えない。ただ、研究力【大】のにゃんコンボ要員となれるのが強い。

満腹の花嫁ヴェルヴェーヌ

「25%の確率でクリティカル」「3回連続攻撃」特性持ち。大型クリティカルアタッカー。3回連続攻撃なので、一度の攻撃でクリティカルが発生する確率は約58%。本能解放するとさらに確率は上がる。範囲攻撃なので、まとめてメタル敵を倒せる大型クリティカルアタッカーである。他にハヤブサやパラディンが似た性能だが、他キャラを持っていなければ十分大型クリティカルアタッカーとして使っていける性能。

黄金のミイラ姫レイカ

特性は「エイリアンとゾンビに超ダメージ」「連続攻撃(2回)」「ゾンビキラー」。対ゾンビアタッカーだが、本能解放で古代種も対象属性となる。射程450と十分な射程ながら、対ゾンビ・古代種DPSは24,680(Lv30時)と高水準。ただ、連続攻撃なので空振りの可能性があり、DPS通りの火力を発揮してくれない時もある。普通にそこそこ使えるアタッカーである。

魔神探偵グラヴィティー

特性は「100%の確率でゾンビを5秒間停止」「ゾンビにめっぽう強い」「100%の確率でLv3の波動攻撃」「ゾンビキラー」特性持ちの対ゾンビ妨害兼アタッカー。妨害は100%停止かつ5秒間と優秀な性能。DPSは「めっぽう強い」特性が乗っても5,679(Lv30時)と大して強くはないが、妨害性能が優秀で対ゾンビキャラとして使える。また、「研究力アップ【中】」のにゃんコンボが優秀で、コンボ要員として評価できるキャラである。

サンダージャック

「50%の確率で天使とエイリアンをふっとばす」「攻撃力ダウン無効」「3回連続攻撃」特性持ち。春麗に似た短射程単発アタッカーで、春麗同様Lv30時で18,214と高DPSを誇る。妨害発動率は50%だが、3回攻撃かつ攻撃頻度が1.4秒と激早なので妨害はかなり出る。ボス相手には高火力を出せる悪くないキャラである。第二形態で対ゾンビキャラとして使うことも可能。

キャットマンライジング

「エイリアンと古代種に超ダメージ」「古代の呪い無効」特性持ち。ダークヒーローズキャラらしく形態による使い分けが可能。第一形態はエイリアンと浮いてる敵に、第二形態はエイリアンと天使に、第三形態はエイリアンと古代種に対するアタッカーとして使っていける。攻撃発生がやや遅いのがネックだが、特に対古代種アタッカーとしてそこそこ優秀。

天誅ハヤブサ

「30%の確率でクリティカル攻撃」「動きを遅くする無効」「遠方範囲攻撃」特性持ち。範囲クリティカルアタッカー。火力もあるのでほとんどのメタルを一撃で葬れる優秀なクリティカルアタッカーとなっている。ネコパラディン・バルログと並んで優秀な範囲クリティカルアタッカーである。

ピカランバララン

「100%の確率ですべての敵を3秒停止」「100%の確率で6秒攻撃力を50%低下」特性持ち。射程が非常に長く940という超射程から妨害をかけられる妨害特化キャラ。どの相手にも安全圏から妨害をかけられるので、汎用性は高いが、実際相手に押されるような高難易度ステージではなかなか使いにくい。使えるキャラではあるのだが、一枠を使って出す価値があるかと言われると微妙ではある。

ノビランターバン

「波動無効」「ふっとばす無効」「動きを遅くする無効」「動きを止める無効」「攻撃力ダウン無効」「ワープ無効」「古代の呪い無効」「遠方範囲攻撃」「2回連続攻撃」特性持ち。本能解放で「古代種にめっぽう強い」、「最大100%で一度だけ生き残る」「毒撃ダメージ無効」の特性も獲得する。射程500から最大射程1000まで攻撃が届くのが売りの汎用アタッカー。ただ、DPSが2,853と低く、アタッカーとしては心許ない性能。その分2250円と超激レアとして安いのが特徴となっている。本能解放で「古代種にめっぽう強い」獲得が前提だが、古代種に対しての長距離アタッカーとして使える場面はある。

デイダラトゲラン

「100%の確率で一度だけ生き残る」「体力99%以下で攻撃力200%上昇」「波動無効」特性持ち。「攻撃力上昇」が乗ればDPSは9,000(Lv30時)となり、汎用性の高いアタッカーとして使用できる。悪いキャラではないのだが、より使いやすい汎用アタッカーは多く存在し、あえて癖のあるこのキャラを使うことはなくなってきてしまう。

アタタタアシラン

「100%の確率ですべての敵を3秒鈍足化」特性持ち。1,250という全キャラ中最長射程から妨害を撒き続けられる超妨害特化キャラ。本能を解放することで妨害時間は最大4秒となる。ピカランの鈍足バージョンといった性能で、停止妨害のほうが優秀ではあるが、そこまでの差は個人的に感じないので同ランクとさせてもらった。

ウルトラケサラン

「100%の確率でメタルな敵以外をふっとばす」「100%の確率でメタルな敵以外を2秒停止」特性持ち。650という超射程から停止とふっとばしの妨害を撒ける超射程妨害キャラ。本能を解放することで停止時間は1秒伸びる。汎用妨害キャラとして使っていけるキャラだが、ピカランのほうが使い勝手はいい。

ももたろう

「天使と赤い敵を30%の確率で停止させる」特性持ちの対赤量産妨害キャラ。30%という不安定な確率なので単体では大したことはないが、量産可能なので場に溜めることができれば連続停止可能で非常に強力。赤い敵への停止能力といえばネコアップルという大変優秀なキャラがいるが、ももたろうのほうが射程と火力が上回っている。ネコアップルは100%停止なので一長一短あるといったところ。

さるかに合戦

特性は「天使とゾンビにめっぽう強い」「ゾンビキラー」特性持ち。対ゾンビ量産アタッカーで、量産アタッカーとしては対ゾンビDPSは約4,000(Lv30時)と高水準。これを量産できるので量産ゾンビアタッカーとしては最優秀の部類に入る。もちろん、ゾンビキラーも搭載。第二形態以降との使い分けも可能で、射程が長い対ゾンビアタッカーにしたい場面は第三形態で使うといい。

超輸送兵団アトランチス

「ゾンビに極ダメージ」「ゾンビキラー」「30%の確率でゾンビからの攻撃無効」「100%の確率で生き残る」「全方位攻撃」特性持ち。特性持ちの対ゾンビアタッカー。ステータス自体は高くないが、ゾンビに極ダメージの特性のおかげで対ゾンビDPSは12,750(Lv30時)と強力。さらに、コストが2010円と超激レアとしては屈指の低コストなのもいい。資金が不足しがちなゾンビステージで非常に使いやすい性能となっている。また、51.2秒と再生産も早く、リカバリーしやすいのもゾンビステージと相性が良い。加えて、飛脚との組み合わせで「働きネコ初期レベル【中】」という使い勝手が良すぎるにゃんコンボを組めるのが強い。

極無敵艦隊シーガレオン

「赤い敵とゾンビに超ダメージ」「ゾンビキラー」「ふっとばす無効」特性持ち。Lv60ということもあるが、体力・攻撃力ともに高い。体力は179,200、DPSは特性込みだと5.5万に及ぶ。普通に強いキャラだが、これはLvによる強さなのでそもそも第四形態にするかどうか悩み、そこまでの評価はできないキャラである。

夢幻天魔・織田信長

「100%の確率で黒い敵と悪魔を8秒停止」「烈波カウンター」特性持ち。信長第四形態。第四形態となることで、悪魔も妨害対象となり、対黒い敵妨害はボンバーというより使いやすいキャラがいたのに対し、対悪魔妨害キャラとしては普通に優秀。ノックバック数も二回に増えたことで、第三形態までの一度喰らい出すと立て直しができない弱点も改善された。一度妨害が入ればノックバックで攻撃が外れない限りは永久停止可能なので、妨害性能は高く優秀。烈波カウンターも会得しており、悪魔が放つ烈波対策も有している。

燐火の武神・今川義元

「黒い敵にめっぽう強い」「100%の確率で9秒間黒い敵の攻撃力を50%低下」「遠方攻撃」特性持ち。対黒い敵キャラだが、本能解放で悪魔も対象属性となる。めっぽう強いかつ攻撃力低下妨害で、特に対タッちゃんキャラとして使っていけるのが利点。対悪魔キャラに関しては悪魔はシールドの関係で妨害が機能しないことが多いので、対悪魔キャラとしては微妙。

豪炎姫の武神・成田甲斐

「100%の確率で黒い敵とゾンビを2.5秒鈍足化」「25%の確率で渾身の一撃」「ゾンビキラー」特性持ち。対黒い敵・ゾンビ妨害キャラだが、対黒は他に優秀なキャラがいるので使い道はほぼない。対ゾンビも特別優秀な性能ではないので、手持ちが揃ってくると使い道はなくなっていくキャラである。

Gグランドルシファー

「浮いてる敵と悪魔にめっぽう強い」「100%の確率でLv1烈波」「烈波無効」「遠方範囲攻撃」特性持ち。主に対悪魔キャラとして使っていくキャラで、対悪魔キャラの中で特別優秀なわけではないが、対悪魔自体がそこまで多いわけではないので、対悪魔キャラが不足していれば使えるといったところ。

竜騎士皇帝バルス

「50%の確率で黒い敵をふっとばす」「50%の確率で黒い敵を5秒鈍足下」特性持ち。対黒い敵妨害兼アタッカーでだが、実際対黒い敵キャラとしてはもっと優秀なキャラがいるので使うことはない。本能を解放することで対古代種キャラにもなるので、対古代種キャラとして使っていけるといったところ。

邪龍王ヘヴィジャーク

「赤い敵と悪魔に打たれ強い」「100%の確率で赤い敵と悪魔をふっとばす」「50%の確率でシールドブレイク」特性持ち。対悪魔キャラで、対悪魔キャラとしては欠かせないシールドブレイク特性持ち。50%と確率は高めで、射程も440と長めなのでシールド要員として期待できる。悪魔に打たれ強い特性のおかげで対悪魔体力は30万を超えるので、射程負けしている悪魔にも攻撃に耐えながらシールドを割ってくれる。対悪魔キャラの中でも優秀な部類なので、魔界編では活躍してくれる。

嵐の大精霊エアフワンティ

「エイリアンに打たれ強い」「100%の確率でエイリアンをふっとばす」「100%の確率でバリアブレイク」「遠方範囲攻撃」「ワープ無効」特性持ち。対エイリアンキャラだが、第四形態になっても他エレメンタルピクシーズキャラのほうが対エイリアンにおいて優秀。第四形態でも使えるような性能ではないのでイマイチ評価はできない。

岩石の精霊王ダイゴロー

「100%の確率でLv4波動」「100%の確率でバリアブレイク」「エイリアンに打たれ強い」「波動無効」「ワープ無効」特性持ち。他ピクシーズ同様、対エイリアンに高耐久を誇るだけでなく、Lv30時点でDPSが5,128あり、さらに波動があるので射程230内の敵にはDPSが2倍に。どの属性相手にも高ダメージを出せるのが強み。ただ、対エイリアンに限っていえばボルトやバーニングほどの強さはない。

閻魔総長エマ

「40%の確率ですべての敵の攻撃力を2秒間50%低下」「波動ストッパー」「停止無効」「ワープ無効」「全方位攻撃」「3連続攻撃」特性持ち。波動ストッパー持ちの対波動キャラ。波動対策キャラとしては非常に強い部類である。

天誅Z風隼さくら

「メタルな敵に超打たれ強い」「100%の確率で4.33秒メタルな敵を鈍足化」「100%の確率で4.33秒メタルな敵の攻撃力を50%低下」「8%の確率でクリティカル」「動きを遅くする無効」「攻撃力ダウン無効」「全方位攻撃」特性持ち。これに加え、本能を解放すると「100%の確率で一度だけ生き残る」「波動無効」「烈波無効」も獲得できる。メタルバスターズ限定キャラとあって、対メタル特性が盛り盛りなキャラ。メタルに対しては体力は71万となり、超高耐久を誇る。クリティカル発動率は8%と他大型クリティカルアタッカーと比べると発動率が低いが、一枠でクリティカル確率上昇【小】のコンボが二つ発動するためクリティカル率を2%上昇させられる。

トロピカルXカリファ

「赤い敵に超ダメージ」「カウンター」特性持ち。カリファの派生キャラで、対象が赤い敵となっている。対赤い敵アタッカーで、DPSは非常に高い。射程は340と短いものの、赤い敵は射程が短い敵が基本なのでそこまで気にはならない。強力な対赤い敵アタッカーである。

前田クリス慶次DX

「赤い敵と悪魔に打たれ強い」「体力50%以下で攻撃力100%上昇」「波動無効」特性持ちの対悪魔大型壁。打たれ強い特性込みで体力は24万超え(Lv30時)という高耐久。DPSは4,420(Lv30時)と並みだが、体力50%以下になると8,840とそれなりの数値になる。対悪魔キャラとしてはまあまあ優秀で、対悪魔キャラが不足しているなら使っていける。

決闘王者ラビットサトル

「100%の確率で無属性の敵を鈍足化」「遠方範囲攻撃」「波動無効」特性持ち。サトルの派生キャラで対無属性妨害キャラとなっている。無属性の敵を100%妨害できるのは貴重だが、正直性能がそこまで優秀ではなく手持ちが揃ってない初心者の人にとっては優秀なキャラといったところ。

メガショコラディーテ

「赤い敵と黒い敵に超ダメージ」「遠方範囲攻撃」特性持ち。アフロディーテの派生キャラで、アフロディーテの対象が赤い敵と黒い敵になったような性能。感知射程が50短くなり攻撃力も若干減ってはいるが、運用方法は変わらない。赤い敵と黒い敵に対してこれだけの長射程で殴れるキャラは貴重。

ウェディングクロノス

「50%の確率で属性を持つ敵を1.5秒鈍足化」「50%の確率で属性を持つ敵を1.5秒攻撃力50%低下」「50%の確率で属性を持つ敵を1.5秒呪う」「20%の確率でLv5小波動」「3回連続攻撃」「遠方範囲攻撃」特性持ち。時空神クロノスの派生キャラ。属性持ちの敵に鈍足・攻撃力ダウン・呪いの3種の妨害をそれぞれ50%の確率で撒くことができる。どれか一つでも発動する確率は87.5%であり、クロノスは3連続攻撃なのでさすがにいずれかの妨害の発動は期待できる。クロノスの派生キャラで一見強そうに思えるが、実際どの妨害が発生するかなど不安定な点が多く、あえて妨害キャラとして使っていくような性能ではない。

ハロウィンナイトバルス

「100%の確率でエイリアンとゾンビをふっとばす」「100%の確率でエイリアンとゾンビを5秒鈍足化」「ゾンビキラー」特性持ちの対エイリアン・ゾンビキャラ。竜騎士バルスの派生キャラ。射程が445と長めで、ふっとばし+鈍足の妨害で敵を寄せつけずに戦うことができる。潜伏してくるゾンビとはやや相性が悪いが、それでも優秀なゾンビキラー持ちキャラである。

魅惑の舞姫イズ

「属性を持つ敵に超ダメージ」「体力50%以下で攻撃力が2倍に上昇」「波動無効」「停止無効」「遅くする無効」「ふっとばし無効」「攻撃力ダウン無効」「全方位攻撃」「3回連続攻撃」特性持ち。体力59,500、DPS3,504(LV30時)と並みの数値だが、全属性に超ダメージ持ちなので、属性持ちの敵にはかなりのDPSが期待できる。さらに、体力50%以下で攻撃力が倍になるので汎用性の高い高火力キャラとして活躍してくれる。射程が短いので殴り合いキャラだが、確実に相手にダメージは与えてくれるアタッカーである。また、妨害耐性をいろいろと兼ね備えているのが強い。

帝獣ダークガルディアン

「無属性に打たれ強い」「100%の確率でLv5小波動」「体力50%以下で攻撃力が100%上昇」「100%の確率で一度だけ生き残る」「全方位攻撃」「波動無効」特性持ち。対無属性にはかなりの耐久を誇り、DPSも特性発揮時は20000を超えてくるので、特性発揮時の火力は魅力。ただ、5400円とコストがヘビーで使いにくさが目立つ。

決意のエヴァ初号機&ネコ

「エイリアン・ゾンビにめっぽう強い」「使徒キラー」「100%の確率でバリアブレイク」「体力50%以下で攻撃力100%上昇」「ゾンビキラー」特性持ち。様々なシチュエーションで使える汎用性の高いキャラ。通常時のステータスはそこまでだが、体力50%以下で攻撃力が100%上昇するので特にエイリアンとゾンビには強い。強いのだが、手持ちが揃い各属性へのスペシャリストが増えてくると、使う機会が減ってくる印象のキャラ。

エヴァ零号機&ネコ

「天使と浮いてる敵に打たれ強い」「波動ストッパー」「使徒キラー」特性持ち。特筆すべきは「波動ストッパー」で、特にこのキャラは射程350の中距離波動ストッパーとして使える。これは他波動ストッパーにはない性能で、希少かつ有用な性能である。

第6のネコ使徒

「浮いてる敵に超ダメージ」「50%の確率で浮いてる敵の攻撃を2秒無効」「100%の確率で浮いてる敵を5秒鈍足化」「100%の確率でLv3烈波」「遠方範囲攻撃」特性持ち。対浮いてる敵キャラで、Lv50時点の最大火力は864000という超火力。また、感知射程500からの攻撃範囲は200~1500で、1500という超遠距離にも攻撃できるのが特徴。当然、攻撃頻度・再生産やノックバックできないことからくる耐久面の低さなど弱点も多い。それでもこの火力は対浮きアタッカーとしては使えるキャラである。

神殺しの船NNNネコヴンダー

「天使とゾンビに超ダメージ」「ゾンビキラー」「動きを遅くする無効」特性持ち。対天使・ゾンビアタッカー。DPSが6,604(Lv30時)あり、対象属性には×4なので普通に高水準。射程が400と短めなのがネックだが、そこそこ優秀な超ダメージアタッカーとして運用できる。

春麗

「40%の確率で赤い敵・黒い敵・エイリアンをふっとばす」「3回連続攻撃」特性持ち。Lv30時点でDPSは19,615という超火力で、これを属性関係なく叩き出せるのは強い。ただ、射程300という短さと単体攻撃という明確な欠点はあるが。取り巻きが多いステージではにゃんま同様使いにくいキャラだが、使える場面ではその火力で敵を殲滅してくれるユニークなキャラである。

休日の騎士様ユーヴェンスCC

「天使に打たれ強い」「20%の確率で2秒間天使からの攻撃を無効」特性持ち。天使特化キャラで、対天使への体力は65万超え(Lv30時)、DPSは1万超えという超高スペック。これだけでも強いが、攻撃無効の特性が本当に強い。高体力のおかげでかなり攻撃無効が発動し、天使相手には場持ちが良いという次元ではないくらい生存してくれる。おまけに2,850円と低コストかつ再生産も早いので、複数体溜まることも多い。対天使壁としては最強レベル。ただ、単体攻撃なのがやや使いにくい。

無名のアイウォルツCC

「100%の確率でLv2波動」「15%の確率で渾身の一撃」「100%の確率で生き残る」「波動無効」特性持ち。汎用アタッカーで、波動込みのDPSはLv50時点で約22,000に達する。射程360と短めなのが欠点だが、属性関係なくこれだけのDPSを出せるアタッカーなのは評価できる。

革命のハルシュトCC

「メタルな敵に打たれ強い」「40%の確率でクリティカル」特性持ち。クリティカルアタッカーで、クリティカル発生率は40%とハヤブサを上回っているのでその点は優秀。ただ、ハヤブサと違って範囲攻撃ではなく単体攻撃。そこを考慮するとさすがにハヤブサらのほうが優秀。

ライダーCC

「100%の確率で天使を3秒間停止」特性持ちの対天使キャラ。安定で使える確定妨害キャラ。普通に優秀な天使妨害キャラである。

黒桜CC

特性は「黒い敵とエイリアンとゾンビに打たれ強い」「波動無効」「動きを止める無効」「ゾンビキラー」「魂攻撃」特性持ち。対ゾンビ壁兼アタッカー。素の体力が122,400(Lv30時)で、対ゾンビには60万を超える高耐久となる。DPSも6,227(Lv30時)なので悪くない。「魂攻撃」をもっているのも貴重だが、特別他の対ゾンビよりも優れている点がなく、評価しきれないキャラというのが正直なところ。

ぐでネコマシン・卵

「メタルな敵に打たれ強い」「メタルな敵を100%4秒停止」特性持ちの対メタル大型壁。対メタル体力は680,000(Lv30時)と超高体力。さらに、100%4秒停止もあるので実質の耐久力はさらに上。メタル敵には相当な場持ちが期待できる。コラボキャラなので入手しにくいが、手に入れられたら対メタル壁として使っていきたい。

まどか&ネコ

「浮いてる敵にめっぽう強い」「100%の確率で浮いてる敵を3秒鈍足化」「遠方範囲攻撃」「魔女キラー」特性持ち。感知射程が550と長く、攻撃も射程800まで届くのが特徴。長射程対浮いてる妨害兼アタッカーである。火力はそこまでではないが、対浮いてるキャラとしては非常に強力な性能。

初音ミクCCマジカルミライ2020東京

「3回連続攻撃」「赤い敵と天使に打たれ強い」「波動ストッパー」特性持ち。射程の長い波動ストッパーキャラ。エヴァ零号機と同じような性能で、射程の長さがタコつぼ・ネコマシンとの差別化となる。これは希少な役割であり、評価できるキャラである。

雪ミクCC 2021

「無属性の敵にめっぽう強い」「50%の確率で無属性の敵を4秒停止」「遠方範囲攻撃」特性持ち。ステータスは高くないが、無属性に対してはめっぽう強いでそこそこにはなる。対無属性キャラ自体が割と希少なので、その点が評価できる。

巡音ルカCC

「黒い敵と浮いてる敵に超ダメージ」「遠方範囲攻撃」「ふっとばす無効」特性持ち。射程は短いが、攻撃頻度が短く高回転の攻撃が売り。コストも低めで再生産も早いので使いやすさが強みのアタッカーとなっている。

初音ミクCC マジカルミライ2020大阪

「赤い敵と天使に超ダメージ」「10%の確率で渾身の一撃」「連続攻撃(3回)」特性持ちの対天使アタッカー。10%の渾身の一撃が発動した時の威力は元の12倍。連続攻撃+攻撃頻度の高さゆえ発動機会が多いのが嬉しい。ただ、連続攻撃は外れやすく数値上の活躍をしにくいというのもある。ただ、対天使アタッカーとしては普通に使えるキャラなので、他に対天使キャラがいなければ積極的に使っていきたい。

四乃森蒼紫CC

「浮いてる敵と天使にめっぽう強い」「50%の確率で浮いてる敵と天使を5秒停止」「鈍足無効」「遠方範囲攻撃」特性持ち。妨害確率が50%と微妙だが、5秒と停止時間が長く、射程も400あり悪くない妨害キャラである。

シャンプー

「3回連続攻撃」「100%の確率でLv4小波動」特性持ち。小波動持ちのアタッカー。小波動込みのDPSは6,355(Lv30時)で、汎用アタッカーとして使っていける。ただ、そこまで強力な汎用アタッカーではないので、手持ちが揃ってくると使うことはなくなってくる。

天道あかね(道着)

「100%の確率でバリアブレイク」「30%の確率で渾身の一撃」「攻撃力低下無効」「動きを止める無効」「動きを遅くする無効」「ふっとばす無効」「遠方範囲攻撃」特性持ち。多数の妨害無効を有する汎用アタッカー。目立った欠点もなく、そこそこ使える汎用アタッカーである。

早乙女らんま(女)

「赤い敵と浮いてる敵に超ダメージ」「動きを止める無効」「全方位攻撃」「3回連続攻撃」特性持ち。射程が短いが、火力は対象属性に対しては普通に高い。また、再生産時間が短いのが使いやすい。

さくら

「属性を持つ敵に超ダメージ」「3回連続攻撃」「全方位攻撃」特性持ち。DPSが5,100(Lv30時)の属性持ちには超ダメージ特性持ちなので、属性がある敵には高火力を出せる汎用性の高いアタッカー。ただ、感知射程が250と短いため、殴り合いが前提のキャラとなる。コストも安く再生産も良いため扱いやすいアタッカーではある。手持ちが揃ってない段階であれば、かなり汎用性が高く使えるキャラだろう。

エドモンド本田

「天使に打たれ強い」「100%の確率で天使をふっとばす」特性持ち。移動速度が63と非常に速いのが特徴。「速攻アタッカー」かと言われるとそうでもなく、高体力かつ約3秒という高い攻撃頻度で主に天使をふっとばしまくるといった性能。対天使においてはそこそこ使える性能ではなる。

バイソン

「赤い敵、黒い敵、ゾンビ、城にしか攻撃できない」「ゾンビキラー」特性持ち。攻撃対象が制限されてる代わりにステータスが高めなキャラ。DPS10,578(Lv30時)という高めの火力に、コストが2190円と超安いのが特徴。特に金欠になりやすいゾンビステージでこの低コストで使えるのがいい。ただ、低コストな分そこまで高ステータスというわけでもないのでそこで評価は下がる。

ルーク

「属性を持つ敵にめっぽう強い」「5%の確率で渾身の一撃」「10%の確率でシールドブレイク」特性持ち。属性持ちに対してめっぽう強いを持つ汎用性の高いアタッカー。渾身の一撃の期待値込みのDPSはLv30時点で9,917とまあまあの数値。射程は短いが、めっぽう強いなので耐久もそこそこで汎用アタッカーとして悪くはない。

ベガ

「浮いてる敵、ゾンビ、エイリアンにめっぽう強い」「100%の確率でバリアブレイク」「ゾンビキラー」「ワープ無効」「全方位攻撃」「3回連続攻撃」特性持ち。幅広い属性に対応したキャラクターで、元の体力68,000、DPS4,902(Lv30時)にめっぽう強いが乗るのでステータスはなかなか高い。さすがに各属性のスペシャリストには敵わないが、浮いてる敵、ゾンビ、エイリアンが登場する混成ステージでは使えるといったところ。

影ナル者

「20%の確率で渾身の一撃」「体力40%以下で攻撃力が50%上昇」特性持ち。汎用アタッカー。DPSは4,149(Lv30時)で、渾身の一撃込みの期待値は5,809、体力40%以下になるとDPSは7,000を超える。射程480と射程が長いのが強い。ただ、普通にDPSがそこまで高いわけではなく、あえて使いたい理由がない。汎用性は確かに高いが、逆に特に使いたい場面もないキャラクターといったところ。

失われし世界のネコ耳ユキ

「天使とエイリアンに超ダメージ」「ふっとばす無効」「100%の確率でバリアブレイク」特性持ち。対天使・エイリアンアタッカーで、本能解放で対悪魔アタッカーにもなる。火力的には他大型アタッカーに比べ低い。が、コストが4320円と低めで、コスパが良いのが特徴。コスパの良さでそこそこ使えるキャラといった評価か。

ギガント全能神スーパーゼウス

「天使と悪魔に打たれ強い」「75%の確率で天使と悪魔を3秒鈍足化」「烈波カウンター」特性持ち。「烈波カウンター」をもっているのが特徴。烈波を跳ね返す性能で、「悪魔に打たれ強い」を有しているので相性が良い。対悪魔キャラとしては使えるキャラである。

ブラックライスト

「古代種にめっぽう強い」「動きを遅くする無効」「古代の呪い無効」特性持ち。第一形態・第二形態ではめっぽう強いの対象属性が変わるので、形態による使い分けが可能なキャラ。単体攻撃の代わりにステータスが高いキャラで、DPSはLv30時に19,367という超火力。これにさらにめっぽう強いが乗るので、ステージ次第では高火力アタッカーとして使っていける。

緋村剣心CC

「無属性の敵と悪魔に超ダメージ」「烈波無効」特性持ち。対無属性・悪魔アタッカー。全体的にそれなりのステータスで対象属性にはそれなりに使えるアタッカーとなっている。癖がなく使いやすいキャラクターだ。

Bランク

大神仙ネコ天狗

「赤い敵と天使にめっぽう強い」「赤い敵と天使を35%の確率でふっとばす」「体力50%以下で攻撃力100%上昇」「超生命体特攻」「攻撃力ダウン無効」「波動無効」特性持ち。元々のステータスは微妙だが、「めっぽう強い」「攻撃力上昇」「超生命体特攻」とステータス上昇特性を豊富に持ち合わせているので、対象属性には強い。Lv30時の赤い敵・天使にはDPSは7,315で、「攻撃力上昇」が乗るとDPSは14,630と高水準に。さらに、「超生命体特攻」でヒュージゴマ・大天使エクスエルにはDPS23,408と相当な数値となる。ただ、あえて使いたいかと言うと微妙なところ。

Gギガントゼウス

「天使に打たれ強い」特性持ち。対天使には高耐久を誇るが、かと言って射程480と長いので壁キャラではないし、アタッカーにしては火力は低い。特性と性能が噛み合っていないキャラである。本能を追加することでゾンビにも対応するが、対ゾンビにおいても使い道は見えず、超本能が追加されるがそれでも性能は微妙。

ネフェルイシス

「100%の確率でLv2波動」「体力66%以下で攻撃力が50%上昇」「超生命体特攻」特性持ち。DPSはLv50時で5,577と高くないが、「攻撃力上昇」が発動すれば8,000以上、波動も込みだと16,000以上となる。加えて、超生命体には25,000超え。射程が300と短く殴り合うキャラだが、さすがに今の環境で活躍できるステータスではない。

E・クビランパサラン

「100%の確率でLv8波動」「100%の確率でクリティカル」特性持ち。クリティカルアタッカー。感知射程450から波動で最大1732.5までクリティカルを放てるので、メタル敵をまとめて倒すことができる。ただ、攻撃力が850(Lv30時)なので、高耐久のメタルキャラを一撃で倒すことはできない。メタル敵をまとめて倒せるため、使い所はあるクリティカルアタッカーである。

ゲキオコパサラン

「100%の確率でバリアブレイク」「100%の確率でシールドブレイク」「100%の確率でLv2小烈波」「烈波無効」特性持ち。射程700の超距離シールドブレイカー。確かにシールドブレイク要員として使えるキャラではあるが、攻撃頻度が約14秒と長く、シールドブレイク要員を任せられるほどの信頼感がない。シールドブレイカーとしてあまり評価できるようなキャラではない。

超銃戦隊キンレンジャー

「50%の確率で天使を鈍足化」「50%の確率で天使を4秒呪う」「20%の確率で渾身の一撃」「遠方範囲攻撃」「3回連続攻撃」特性持ち。対天使妨害キャラで、射程が500あり攻撃範囲は300~750と広い。火力は3,492(Lv30時)と低いが、渾身の一撃を加味すると5,000近くに達する。ただ、あえて対天使キャラとして使う性能かと言われると微妙な性能。

鬼襲艇コヅチマル

「無属性と天使に超ダメージ」「烈波無効」「全方位攻撃」特性持ち。対無属性・天使アタッカーで速攻アタッカーなので、ブランカの対無属性・天使のような性能。この手のキャラは基本的に優秀だが、コヅチマルの場合肝心の火力がそこまで高くないので他速攻アタッカーよりは評価できない。

食道楽忍者トモエ

「50%の確率で無属性の敵と悪魔を3秒停止」「烈波無効」「遠方範囲攻撃」「2回連続攻撃」特性持ち。大型妨害にしては妨害確率が50%で安定感がないのが微妙。かと言って攻撃性能もイマイチなので、現状使い道はほぼないキャラである。

道化の狼姫ディル

「エイリアンと天使を40%の確率でふっとばす」「連続攻撃(3回)」特性持ち。対エイリアン・天使妨害兼アタッカー。妨害発動確率は40%と微妙だが、3回連続攻撃なので実際の発動率はそこそこ高い。「連続攻撃」というのが微妙で、空振りやすくDPS通りの数値が出なかったり、妨害が発動しにくかったりするのでやや使い勝手が悪い。対エイリアンには他に優秀なキャラが多いので使い道がほぼないが、対天使で人によっては使えるといったところか。

迅雷神のサンディアβ

特性は「赤い敵に超ダメージ」持ちの対赤大型アタッカー。射程440の特性込みDPSが2万オーバー(Lv30時点)とシンプルな長射程大型アタッカーといった能力。対赤アタッカーとしては悪くないが、対赤キャラは他に優秀なキャラが多く、対赤にしか使えない上そこまで強いわけでもない。

双輝星のシシル&コマリΦ

「黒い敵とエイリアンに超ダメージ」「攻撃力ダウン無効」「3回連続攻撃」特性持ち。特性込みのDPSは28,000超えなので火力は優秀。エイリアン向け大型アタッカーを有していない人は編成に入れるのはありだろう。ただ、射程350と短く、体力も低いので高難易度ステージでは使えた性能ではない。

暴威の武神・上杉謙信

「黒い敵にめっぽう強い」「100%の確率で黒い敵をふっとばす」特性持ち。対黒い敵キャラだが、本能を解放することで対古代種キャラにもなる。「めっぽう強い」込みだと高ステータスとなり、Lv50時は体力約12万、DPS約1万に達する。ただ、コストが5475円と重めで実際使いにくい。対黒い敵キャラは他に優秀なキャラも多いので、対古代種キャラとして使っていけるといったところ。

バッドブラスター・サキ

「エイリアン・古代種・城にしか攻撃できない」「古代の呪い無効」「遠方範囲攻撃」特性持ち。対象属性限定攻撃キャラで、サキはその射程が強み。感知射程600で攻撃範囲は500~900と非常にユニークかつ優秀。火力もLv50時点でDPS12,000と普通に高火力。ただ、コストが6300円と重いのと対象属性が限られてることで使いにくさを感じるキャラクターだ。

アストロDr.メカ子

「エイリアンに超ダメージ」「100%の確率でエイリアンを5秒鈍足化」特性持ち。対エイリアンキャラアタッカーだが、対エイリアンアタッカーは他にもキャラが多く、メカ子はコストが重く使いにくいキャラクターとなっている。他エイリアンアタッカーのほうが使いやすく評価は高い。形態を切り替えることで、対エイリアン壁・対エイリアン妨害キャラと使い分けが可能。

神魔騎士キュクロプス

「悪魔に超ダメージ」「50%の確率でシールドブレイク」「動きを止める無効」「2回連続攻撃」特性持ち。対悪魔専用キャラだが、対悪魔キャラの中で有能な部類ではない。「他に対悪魔キャラがいなければ使う」程度である。

超電磁戦機ディア・ボロス

特性は「ゾンビ・天使・悪魔に超ダメージ」「ゾンビキラー」「動くを遅くする無効」「動きを止める無効」。対ゾンビ・天使・悪魔アタッカー。対ゾンビDPSは約21,000と高水準。移動速度が遅いのが弱点だが、これを射程440で打てるのは強い。若干の使いにくさはあるが、特に高火力対ゾンビアタッカーとして普通に強い。

突撃部隊コンボーイズ

「赤い敵・メタル・ゾンビに打たれ強い」「50%の確率で赤い敵・メタル・ゾンビの攻撃力を4秒間50%低下」「ゾンビキラー」「魂攻撃」「全方位攻撃」特性持ち。3属性に対応した打たれ強い特性持ちで、大型壁キャラクター。射程は150なので被弾前提の壁キャラとなる。移動速度45でスピードが早く、前線まで速攻で到着してくれるのは壁キャラとして良い性能である。ただ、肝心の体力がそこまで高くなかったり、またコストも5100円と重く使いにくく、肝心の壁としてもそこまで信頼を置ける性能ではない。

超時空基地アルマゲドン

「属性を持つ敵、城にしか攻撃不可」「ゾンビキラー」「全方位攻撃」特性持ち。攻撃対象が限定されてる分、火力は高くLv30時点のDPSは12,393もある。「攻撃対象が限定」とは言っても、属性を持つ敵には攻撃可能なのでそこまで目立った弱点でもない。ただ、特筆して強い点も正直ないキャラである。

氷結の精霊王ブリザレーナ

「100%の確率でエイリアンとゾンビを4秒鈍足化」「エイリアンとゾンビに打たれ強い」「超生命体特攻」「100%の確率でバリアブレイク」「ゾンビキラー」「動きを遅くする無効」「ワープ無効」「毒撃無効」「3回連続攻撃」「全方位攻撃」特性持ち。対エイリアン・ゾンビ妨害キャラ。妨害自体が強くないし、射程も350で被弾しやすいので「打たれ強い」があったとしてもやられてしまうことも多い。対エイリアン・ゾンビどちらもでそこまで使えるようなキャラではない。

流水の精霊王ミズマリリン

「100%の確率でエイリアンをふっとばす」「100%の確率でエイリアンの動きを遅くする」特性持ち。エイリアン相手には強いが、他の対エイリアンキャラには負けてしまっている。未来編・宇宙編までのキャラといったところ。

神龍皇帝かむくら

「50%の確率で赤い敵をふっとばす」「50%の確率で5秒鈍足化」特性持ち。本能や超本能を解放すれば、「赤い敵に打たれ強い」や「超賢者特攻」といった特性も付与される。「ハズレキャラ」の一角だったキャラだが、「赤い敵に打たれ強い」まで獲得すれば対赤い敵には場持ちの良い妨害キャラとなる。ただ、それでも他キャラと比較すると劣り使うことはまあない。

地龍皇帝ソドム

「浮いてる敵に打たれ強い」「100%の確率で浮いてる敵をふっとばす」「ふっとばす無効」特性持ち。本能を追加することで対古代種キャラにもなる。対象属性に対する妨害兼アタッカーで、本能や超本能開放で強くなるが、それでもなおコストや移動速度の点で扱いにくい。

幻影の加護女神ベガ

「50%の確率で属性を持つ敵の攻撃力を6秒間50%低下」「属性を持つ敵にめっぽう強い」「超生命体特攻」「毒撃無効」「遠方範囲攻撃」「2回連続攻撃」特性持ち。幅広い属性に対応した一見使い勝手の良さそうなキャラだが、ステータスが微妙で使いにくい。「毒撃無効」「超生命体特攻」を有しているので、ビッグペン対策キャラとしては使っていける。

ネコ女王

「100%の確率で赤い敵、天使、ゾンビの攻撃力を50%5秒間低下」「100%の確率でLv6小烈波」「ゾンビキラー」「古代の呪い無効」特性持ち。3属性への妨害キャラ。射程が551と非常に長いのが特徴。加えて、DPSも4,712(Lv30時)と悪くなく、長距離妨害兼アタッカーとして使っていける。また、小波動Lv6で射程が1332.5と攻撃範囲はかなり広く、射程が届く敵にはさらに攻撃力が上がる。ただ、妨害が攻撃力低下とイマイチで、実際使い所は大してないのが現実である。

常夏の果実カイμ

「黒い敵とゾンビに打たれ強い」「ゾンビキラー」特性持ち。カイの派生キャラで、対象が黒い敵、ゾンビとなっている。カイと同様、短射程ながら打たれ強い込みの高体力と高火力で殴り合えるキャラで、対象属性にはそこそこ使えるキャラクターである。

ナイトビーチリリンπ

「エイリアンと無属性にめっぽう強い」「20%の確率でエイリアンと無属性からの攻撃を2秒無効」「100%の確率でバリアブレイク」「ワープ無効」特性持ち。対エイリアン・無属性キャラで、射程が350と長くないので殴り合っていくようなキャラになる。ただ、それだけの性能があるかと言われるとそんなことはないので、使っていけるような性能ではない。

上杉謙信春うらら

「天使にめっぽう強い」「100%の確率で天使をふっとばす」「超生命体特攻」「攻撃力ダウン無効」特性持ち。上杉謙信の派生キャラで対象属性が天使となっている。対天使にはそこそこ使えるが、本当に「そこそこ」という評価であえて使いたいようなキャラではない。

スプリングXカリファ

「ゾンビに超ダメージ」「ゾンビキラー」「動きを遅くする無効」「古代の呪い無効」特性持ち。カリファの派生キャラで、対象属性がゾンビとなっている。悪くはない対ゾンビアタッカーなのだが、現状の能力ではあえて使うような性能ではない。

黒執事探偵グラヴィー

「50%の確率で黒い敵と悪魔を5秒停止」「100%の確率でLv3波動」「50%の確率でシールドブレイク」「烈波無効」特性。特性は対悪魔としてやれそうな見た目をしているが、攻撃発生の遅さや射程の短さを踏まえるとあえて使うようなキャラではない。

雪妖精のスノーカイμ

「エイリアンと天使に打たれ強い」特性持ち。カイの派生キャラ。ステータス自体は良いのだが、対エイリアンと天使には優秀な壁キャラが他に存在し、特に対エイリアンに関しては「ワープ無効」の特性もなく壁を任せるのはやや厳しい。

英傑ダルターニャ

「属性を持つ敵に超ダメージ」「遠方範囲攻撃」「波動無効」「ワープ無効」特性持ち。汎用アタッカーだが、DPS的にそこまで高火力なわけではなく、射程も325と射程負けしやすくきつい。他汎用アタッカーのほうが正直強く、ネコ祭限定キャラの中のハズレ枠である。

ちびネコヴァルキリー・華

「30%の確率でバリアブレイク」「波動無効」「ふっとばす無効」「動きを遅くする無効」「動きを止める無効」「攻撃力ダウン無効」「ゾンビキラー」「ワープ無効」「古代の呪い無効」特性持ち。Lv30時点でDPS11,465と高DPSを誇るアタッカー。高火力ではあるが、短射程でやられやすいキャラで、移動速度も速いので突っ込みやすいのも使いにくい。「ゾンビキラー」を有していて、対ゾンビアタッカーとしては使っていけるのはあるが、使いにくい点が目立つキャラではある。

黒ちびネコヴァルキリー・紅

「100%の確率でLv3波動」「波動無効」特性持ち。DPSは5,733(Lv30時)だが、波動もあるので実質のDPSは倍になり、高火力アタッカーである。射程は345と短く、耐久が高いわけでもないので死にやすい。使い所があまりない性能となってしまっている。

ニャイバーン&アレク

「黒い敵に超ダメージ」「50%の確率で3秒間黒い敵の攻撃力を50%低下」「超生命体特攻」「遅くする無効」特性持ち。Lv30時点でDPSは6,660で、そこに超ダメージが乗るので対黒火力はなかなかの数値。体力も78,200(Lv30時)と高めなので、悪くはない対黒い敵キャラ。ただ、他に優秀なキャラがいるので・・・といったところ。

アーチャーCC

「波動無効」「遠方範囲攻撃」特性持ち。感知射程が500、最長攻撃範囲800の長距離キャラ。その分DPSは4,004(Lv30時)と控えめ。汎用遠距離火力枠となるが、火力は控えめで実際使い所が見当たらないキャラとなってしまっている。

寂救のミスティカCC

「黒い敵と悪魔にめっぽう強い」「100%の確率で黒い敵と悪魔を5秒鈍足化」特性持ち。対黒い敵・悪魔と二属性に対応したキャラだが、対悪魔はシールドがあるので妨害が機能しにくい。対黒に対しても強いキャラが溢れてるので、あえて使う理由もない。

桜ミクCC

「100%の確率でエイリアンを2秒停止」「30%の確率でバリアブレイク」「遠方範囲攻撃」特性持ち。対エイリアン妨害キャラで、射程が500あるのが特徴。ただ、これならメガロディーテのほうが使いやすいので、キャラ評価は下がってしまう。

ザンギエフ

「20%の確率でゾンビからの攻撃を2秒無効」「全方位攻撃」「ふっとばす無効」「動きを遅くする無効」「ゾンビキラー」「2回連続攻撃」特性持ち。射程が短いが高いステータスを有する対ゾンビキャラ。攻撃無効特性を持っていてこれにより場持ちが良くなっているが、ただ安定感のある特性ではないので高難易度のゾンビステージではすぐにやられてしまう。やはり短射程キャラはよっぽど尖ってないと厳しい。

ケン

「赤い敵、浮いてる敵、天使にめっぽう強い」「100%の確率で赤い敵、浮いてる敵、天使をふっとばす」「3回連続攻撃」「全方位攻撃」特性持ち。3属性対応のアタッカー兼妨害キャラ。素のDPSが6,154(Lv30時)なので、対応属性にはなかなかの火力を出せる。体力も81,600(Lv30時)にめっぽう強いが乗るので、そこそこの耐久力。対象属性に対してはなかなか使えるキャラである。

全能神シャーマンカーン

「30%の確率で属性を持つ敵をふっとばす」「30%の確率で属性を持つ敵を2.4秒鈍足化」「遠方範囲攻撃」特性持ち。汎用性の高い妨害キャラだが、妨害発動の安定性に欠け妨害を任せられるようなキャラではない。

スーパーSゼウス

「属性を持つ敵に打たれ強い」「100%の確率で属性を持つ敵の攻撃力を4秒間50%低下」「ふっとばす無効」「動きを遅くする無効」「動きを止める無効」「攻撃力ダウン無効」特性持ち。汎用性の高い妨害キャラだが、当然属性特化の妨害キャラには及ばない性能で、真レジェンド以降使っていくには厳しい性能になっている。

スーパーDデビル

「100%の確率で天使を5秒間鈍足化」「動きを遅くする無効」「遠方範囲攻撃」特性持ち。対天使妨害キャラだが、そこまで強い対天使妨害キャラとは言えない。本能解放で古代種も対象属性になるが、対古代種も使っていけるような性能でもない。

ワンダーマリア

「赤い敵に超ダメージ」「波動無効」特性持ち。対赤い敵アタッカーでアタッカー性能はかなり優秀。射程が370と短いが、Lv30時点でDPSは7,552あり超ダメージが加わると高火力となる。ただ、体力はかなり低く脆いのが弱点。良い面もあるが、特に対赤キャラは優秀なキャラが揃ってるのでなかなか使うことはないだろう。

謎のネコ耳少女ユキ

「浮いてる敵に超ダメージ」「攻撃力ダウン無効」特性持ち。対浮いてる敵アタッカー。射程が460と長めで、DPSもLV30時で4,779とそこそこ。対浮きアタッカーとして特筆すべき点はないが、悪くはない性能。他に対浮きアタッカーがいなければ使っていける性能ではある。

狂乱のネコ耳ユキ

「赤い敵と黒い敵に超ダメージ」「動きを遅くする無効」特性持ち。対赤・黒アタッカーで、速度が16と速いのが特徴。高速アタッカーとして使えるが、突っ込んで被弾しやすいキャラでもある。

幸せを願ったネコ耳ソウマ

「100%の確率で天使・エイリアン・浮いてる敵を5秒鈍足化」「100%の確率で天使・エイリアン・浮いてる敵の攻撃力を5秒間50%低下」特性持ち。3属性対応の妨害キャラ。妨害率は100%で安定性があり、鈍足+攻撃力低下と二種の妨害をかけることができる。火力もLv30時点でDSP5,394と良好。その代わり体力が低く、攻撃を喰らうとすぐにやられてしまう。決して悪くはないのだが、どの属性に対してももっと優秀なキャラが存在してしまっているので評価は高くない。

第10の使徒

「天使に超ダメージ」「天使を100%の確率で2秒間停止」「100%の確率でLv2烈波」「全方位攻撃」特性持ち。DPS1,156と低いが烈波がフルヒットすれば天使には高水準となるが、烈波の発生位置が250〜900と範囲が広いので実際のところ現実的ではない。攻撃頻度が約16秒とかなり長い。これで射程がかなり長いのであればルガ族のように使えるが、射程400なのでそこまで長くもない。使える場面はかなり限定的となり使えるキャラではないだろう。

第9の使徒

「エイリアンに超ダメージ」「エイリアンを100%の確率で5秒間攻撃力を50%低下」「100%の確率でLv1烈波」「遠方範囲攻撃」「ワープ無効」特性持ちの対エイリアンアタッカー。DPSは2,236と低いが、烈波も当たれば対エイリアンDPSは8倍にものぼる。対エイリアンアタッカーとしては運用できる性能ではあるが、さすがに他に優秀な対エイリアンキャラは多くいる。

ネコトウジ&ネコケンスケ

「30%の確率で黒い敵とメタルな敵をふっとばす」「100%の確率でLv2波動」特性持ち。ねこベビーカーズのような性能で、対象が黒とメタルに変わっている。攻撃力や体力はねこベビーに劣るが、コストはやや低く攻撃頻度は上回っている。悪くはないが現環境で使っていけるようなキャラではない。

ギルガメッシュCC

「体力75%以下で攻撃力50%上昇」「連続攻撃(3回)」「遠方範囲攻撃」特性持ち。感知射程は390とそれなりだが、攻撃範囲は325〜725とかなり広い。攻撃上昇が発動するとDPSは7,000近くに達し強いが、連続攻撃なのが微妙。連続攻撃の間隔が非常に短いので、敵がノックバックすると残りの攻撃が当たらないのでDPS通りの数値が出ないこともざら。

ランサーCC

特性は「100%の確率でバリアブレイク」。特性はバリアブレイクのみとで、かと言ってステータスが高いわけでもなく、射程が480と長いのが嬉しいくらい。汎用アタッカーといった立ち位置だが、もっと強力な汎用アタッカーはたくさんいるのであえて使う理由はないだろう。

太平洋の主

特性はないが本能解放で「80%の確率ですべての敵からの攻撃を1秒無効」「小烈波」の特性を得る。射程551から攻撃を撒ける長距離アタッカーだが、まあ使い所はないだろう。

早乙女らんま(レオタード)

「100%の確率で黒い敵と天使を2秒停止」「烈波無効」「遠方範囲攻撃」特性持ち。妨害時間が短いが、その分射程が500と長く「烈波無効」ももっているのが強み。黒い敵妨害としては使う機会はないが、対天使妨害としては使えなくはないが、このキャラだけに妨害を任せられる性能ではない。初心者の人が手に入れられたら強い程度の性能である。

魔法結社にゃんこ☆マギカ

「100%の確率で浮いてる敵とエイリアンをふっとばす」「100%の確率で浮いてる敵とエイリアンを3秒呪う」「100%の確率でLv1小烈波」「波動無効」特性持ち。二属性対応の妨害キャラで、確定呪いを有しているのは貴重。ただ、使い所はあまりないだろう。

円環の理の使者なぎさ

「100%の確率でエイリアンとゾンビの攻撃力を6秒50%低下」「30%の確率でエイリアンとゾンビの攻撃を2秒無効」「30%の確率でバリアブレイク」「魔女キラー」「ワープ無効」「ゾンビキラー」「3回連続攻撃」特性持ち。対ゾンビ攻撃力低下妨害として一応使えるが、性能的にパッとせず手持ちが揃ってくると使わなくなる。

Cランク

カオランパサラン

「100%の確率でLv6の小烈波」「20%の確率ですべての敵をふっとばす」特性持ち。射程が710と非常に長いのが特徴で、小烈波は150~1050の範囲に発生する。なので、狙った敵に当たらない場合もある。ふっとばす確率は20%と低いので、そうなると超射程アタッカーが役割となるが、火力が低くアタッカーとして使っていける性能ではない。強いキャラとは言えない。

コーネリアCC

「30%の確率で赤い敵と黒い敵を4秒停止」特性持ち。大型の妨害キャラだが、射程410とそこまで長くなく、体力もLv30時で27,200と高くない。妨害も30%の確率と発動率も微妙で、生き残れない妨害キャラとなってしまっている。各属性にもっと優秀な妨害キャラが存在しているので、キャラが揃ってくると使い道はない。

プレミアムケリ姫号CC

「敵を倒した時に得られるお金が2倍」特性持ち。資金稼ぎ要員で、カンカンとは違い範囲攻撃な点が差別化が図られてる。ただ、コストが3150円と普通に重い。ステータスはそこそこ。特に難易度の高いステージではまったく敵を倒せないので、特性が発揮できずにやられてしまう。

KHM46

「40%の確率で3秒黒い敵を停止」特性持ち。対黒い敵妨害キャラだが、対黒い敵は優秀なキャラが多く、それらにまるで匹敵するような性能ではないので評価できない。

初音ミクCC

「赤い敵・浮いてる敵・天使にめっぽう強い」「100%の確率で赤い敵・浮いてる敵・天使の攻撃力を2秒間50%低下」特性持ち。3属性対応キャラ。対応幅が広いのがいいが、特別評価できる点がない中途半端な性能で、手持ちが揃ってる人は使い道がないキャラである。

鏡音リン&レンCC

「50%の確率で黒い敵とメタルな敵をふっとばす」「50%の確率で黒い敵とメタルな敵を4秒間鈍足化」「遠方範囲攻撃」「ふっとばす無効」特性持ち。二属性妨害持ちだが、対黒・対メタルともに他優秀対策キャラと比べると性能が劣りすぎるので使い道はないだろう。

さやか&ネコ

「体力50%以下で攻撃力50%上昇」「100%の確率で一度だけ生き残る」「ふっとばす無効」「魔女キラー」特性持ち。汎用アタッカーだが、Lv30時DPSが5,812と大して高くない。体力50%以下で攻撃力が上がるが、「50%上昇」と微妙な上昇率。特筆して強い点がないキャラである。

ほむら&ネコ

「50%の確率で黒い敵を4秒停止」「動きを遅くする無効」「魔女キラー」特性持ち。対黒妨害キャラ。停止という妨害は強いが、50%と信用できない確率。強力な妨害キャラとは言えない。あえて使う理由はないキャラである。

遠坂凛CC

「エイリアンとゾンビを50%の確率でふっとばす」「ゾンビキラー」特性持ち。ふっとばすという妨害が微妙な上、確率も50%と信頼できない数値。アタッカーとしてもDPS5,000程度では使う理由がなく、キャラが揃ってくると使い道がなくなるキャラである。

ゴールデンモーデンCC

「エイリアンと無属性の敵に打たれ強い」「40%の確率でエイリアンと無属性の敵をふっとばす」特性持ち。能力的に高難易度ステージで使えるようなキャラではなく、レジェンドステージくらいまででしか使えないので評価できるようなキャラではない。

ゴールデンヒュージハーミットCC

「黒い敵とエイリアンにめっぽう強い」「ワープ無効」特性持ち。射程166のノックバック1なので殴り合っていくキャラ。だからと言ってステータスがめちゃめちゃ高いかと言うとそんなこともなく、手持ちが揃っていたら使い道はないキャラである。

とどめきCC

「50%の確率でエイリアンとゾンビを4秒鈍足化」「ゾンビキラー」特性持ち。妨害キャラだが、発動率が50%と安定性に欠く。かと言って他に特筆すべき点も多少コストが低いくらいしかないので、使っていくような性能ではないキャラである。

エルメCC

「ゾンビにめっぽう強い」「ゾンビキラー」「3回連続攻撃」「全方位攻撃」特性持ち。対ゾンビキャラで、コストが3,450円と控えめなのが特徴。ただ、優秀な対ゾンビキャラとは言えない。

大狂乱のケリ姫

「50%の確率でメタルな敵をふっとばす」特性持ち。射程780という長距離から攻撃できる対メタル妨害キャラ。本能解放でクリティカルアタッカーにもなる。ただ、あえて使うほど対メタルに優れた性能ではないので評価はできない。

初恋令嬢メルシュξ

「100%の確率でLv3波動」「30%の確率で赤い敵と浮いてる敵からの攻撃を3秒間無効化」「2回連続攻撃」特性持ち。メルシュの派生キャラ。「攻撃無効」特性持ちだが、肝心の体力が低くてそれを活かせない。そもそも赤い敵・浮いてる敵は他に優秀な壁キャラが多く、攻撃無効が活きるシチュエーションがない。

冬天使のシシル&コマリФ

「浮いてる敵と天使に超ダメージ」「3回連続攻撃」特性持ち。シシコマの派生キャラで、対象属性は浮いてる敵と天使となっている。本家キャラも使える性能ではなく、その派生キャラの時点で評価は・・・。特に射程が350と短いくせに体力も低いのが使いにくい。

ネコナースサンタマリア

「50%の確率で天使・エイリアン・悪魔をふっとばす」「50%の確率で天使・エイリアン・悪魔を4秒鈍足化」特性持ち。妨害確率が50%と不安定。攻撃発生も遅く、ノックバック数も少なく、強い点がないキャラである。

トナカイ娘テルンζ

「黒い敵とエイリアンにめっぽう強い」「100%の確率で黒い敵とエイリアンをふっとばす」「超生命体特攻」「動きを遅くする無効」特性持ち。狩猟娘テルンの派生キャラ。特性的にデッカーバチャン向きだが、元のステータスが微妙すぎてあまり有効なキャラになってないのが残念。

ファビュラスパサラン

「100%の確率でLv8烈波」特性持ち。射程650の超射程アタッカーで、烈波持ちなので攻撃と烈波が命中すればDPS8,082となかなの火力が出るが、烈波の範囲が広すぎて当たらないことも多い。正直、超距離アタッカーの中でも使いにくい部類である。

恋愛番長・鬼神にゃんま

「30%の確率で属性を持つ敵をふっとばす」「30%の確率で属性を持つ敵を2.5秒停止」「30%の確率で属性を持つ敵を2.5秒鈍足化」「30%の確率で属性を持つ敵の攻撃力を2.5秒50%低下」特性持ち。鬼にゃんまの派生キャラで、属性持ちに対して各種妨害を撒ける性能となっている。ただ、にゃんまの性能は本能解放込みで発揮される強さなので、それがない派生キャラはあまり性能ではない。

LOVEミントメカ子

「50%の確率で古代種を4秒間停止」「古代の呪い無効」特性持ち。西園寺メカ子の派生キャラで、メカ子同様形態切り替えで性能が変わっていく。第一形態は無属性に、第二形態は黒い敵に、第三形態は古代種に妨害を撒ける。妨害性能が50%と安定感に欠き、コストも非常に重たくなかなか使いにくいキャラである。

ネコアイスサキュバス

「75%の確率で天使と悪魔を4秒停止」特性持ち。ネコアイスの派生キャラで、天使と悪魔を対象とした停止妨害キャラ。悪魔に対する妨害はシールドがあるため微妙。かと言って天使妨害は75%と発動率が微妙だし、射程も385と微妙に短くて微妙。天使停止妨害キャラは貴重といえば貴重だが、だからと言って使える性能でもなく、どっちの属性に対しても微妙なキャラである。

南国衛星スーパーシャイン

「黒い敵・エイリアン・悪魔を100%の確率で3.67秒鈍足化」「50%の確率でシールドブレイク」特性持ち。かぐやひめの派生キャラ。シールドブレイクに妨害と対悪魔キャラとして使えるが、他対悪魔キャラに比べると性能負けしている。

真夏のブラックキャット

「天使と黒い敵にめっぽう強い」特性持ち。ホワイトラビットの派生キャラで、対象属性が変更されステータスもやや強化されている。悪い性能ではないのだが、パッとしない性能であえて使うことはない。

ターマCC

「30%の確率でエイリアンをふっとばす」特性持ち。対エイリアン妨害キャラで、射程が長く跳ね返せるなのが優秀。コストが高いのと体力が低いのが難点だが、未来編くらいであればまだ使っていける。

ムース

「100%の確率でエイリアンとゾンビを3秒呪う」「ゾンビキラー」「遠方範囲攻撃」特性持ち。呪いを撒けるキャラなのだが、肝心の呪いを活かせる場面がなかなかなく、このキャラを使う機会がほぼない。

サガット

「浮いてる敵に超ダメージ」「体力50%以下で攻撃力50%上昇」特性持ち。対浮いてる敵アタッカーとなり、火力は悪くないのだが射程が350と短く被弾しやすい。体力もそこまで高いわけではないので、使えるキャラとは言えない。

第4の使徒

「黒い敵に超ダメージ」「黒い敵を100%の確率でふっとばす」「50%の確率でLv3小波動」「動きを止める無効」特性持ちの対黒妨害兼アタッカー。射程が500と長いのはいい。ただ、ステータスが物足りない。DPSはLv30時で2,595。黒い敵なら×4となるが、それでも火力は物足りず、対黒い敵なら他に高火力のキャラが十分にいる。小波動も加われば火力は上がるが、いかんせん「ふっとばす」特性持ちなので、ふっとばしてしまうと小波動が命中しなくなってしまう。

エヴァ8号機

「浮いてる敵を20%の確率でふっとばす」「浮いてる敵を20%の確率で4秒間停止」「浮いてる敵の攻撃力を20%の確率で4秒間50%低下」「使徒キラー」「遠方範囲攻撃」「連続攻撃(3回)」特性持ちの対浮いてる敵妨害役。ふっとばす・停止・攻撃力低下とこれでもかと妨害性能を詰め込んでいるが、発動率は20%と低確率。一応、3連続攻撃なのでいずれかの妨害が発動する確率は約87%となる。ただ、浮いてる敵に対しては他に確定停止妨害キャラがおり、普通にそちらを使ったほうが安定する。ステータスもイマイチ。

イリヤスフィールCC

「赤い敵とメタルな敵を50%の確率で5秒間鈍足化」「連続攻撃(2回)」特性持ちの妨害キャラ。対赤・対メタルに鈍足化を撒ける妨害キャラで、射程が460あるのは優秀。ただ、確率は50%と安定感に欠き、妨害時間は長いものの攻撃頻度が低い。そもそも対赤・対メタルに鈍足妨害を撒きたい場面があまりなく、使えないことはないがキャラが揃ってくると使う機会はない。

Dランク

スケランカクラン

「100%の確率でメタルな敵以外の敵を5秒呪う」「古代の呪い無効」「烈波無効」「3回連続攻撃」特性持ち。呪いを付与する妨害キャラ。ルガ族とあって「超射程か」と思いきやそうでもなく、射程は475。「汎用呪いキャラ」、しかも攻撃間隔が長い癖持ちとかいう使い所がわからないキャラ。使い道が存在していないので、完全にハズレキャラである。

ダルシム

「100%の確率で3秒間無属性の敵の攻撃力を50%低下」「3回連続攻撃」特性持ち。「無属性の敵妨害」は貴重だが、「攻撃力を50%低下」と微妙な性能。DPSは4,308(Lv30時)と低いので、妨害役としてしか使えない。おまけに射程も350と短い。妨害役としてもアタッカーとしても微妙な性能で、超激レアの中でも最弱として有名なキャラである。

ファーストムーンネルフ

「100%の確率で赤い敵とゾンビを3.67秒鈍足化」「ゾンビキラー」特性持ち。対赤・ゾンビ妨害キャラ。対ゾンビ妨害としては論外として、対赤妨害ももっと優秀なキャラがいるので使い道なし。

杏子&ネコ

「50%の確率で赤い敵をふっとばす」「50%の確率で赤い敵の攻撃力を8.33秒50%低下」「攻撃力低下無効」「魔女キラー」特性持ち。対赤妨害キャラだが、その妨害性能が微妙。ふっとばすと攻撃力低下という妨害に加え、確率が50%と安定していない。対赤妨害キャラは他に優秀なキャラが多いのであえて使う理由はない。

ウィンディスイートα

「エイリアンに超ダメージ」特性持ち。ウィンディの派生キャラで、対象がエイリアンとなっている。対エイリアンアタッカーだが、対エイリアンキャラは他に優秀なキャラがいるので使う機会はない。

デビルサンディアβ

「黒い敵に超ダメージ」特性。サンディアの派生キャラで対象が黒い敵となっている。対黒い敵アタッカーは粒揃いなのであえて使う理由がない。

サンタのメリークウγ

「エイリアンと天使にめっぽう強い」特性持ち。クウの派生キャラ。対象キャラがエイリアンと天使となっている。超本能で弱点を解放したクウの弱点の攻撃発生の遅さとノックバック数がこちらは健在。クウは超本能で化けたキャラで、それまでは使えないキャラだったので、派生キャラに関しては使えない評価となってくる。

聖夜のシスターカッパーκ

「50%の確率でエイリアンと天使を4.67秒停止」特性持ち。カッパーマインの派生キャラで、対象属性がエイリアンと天使になっている。妨害発動率が50%なのが微妙。アタッカーとしても火力は不十分。多属性対応キャラにありがちな中途半端で弱い性能である。

灼熱のビーチクウγ

「浮いてる敵・ゾンビにめっぽう強い」「ゾンビキラー」特性持ち。クウの派生キャラで、対象が浮いてる敵・ゾンビとなっている。元キャラのクウが超本能で化たキャラで、それ以前は弱キャラだった。本家より攻撃頻度が上がっているが、対象属性に対して他にもっと使いやすいキャラがいるので評価することはできない。

潮風のセーラーカッパーk

「50%の確率で赤い敵・黒い敵・メタルな敵を3.67秒停止」特性持ち。多属性対応妨害キャラだが、発動率が50%と安定感がないのが微妙。加えて、低体力かつ攻撃発生も遅く弱い。

ガイルCC

「浮いてる敵に打たれ強い」「100%の確率で浮いてる敵を3.33秒鈍足化」「100%の確率で浮いてる敵の攻撃力を3.33秒50%低下」「2回連続攻撃」特性持ち。対浮いてる敵キャラ。浮いてる敵にはそれなりの耐久かつ妨害も撒け、一応アタッカーとしても活躍できる。浮いてる敵対策として使えないこともないが、「優秀な対浮いてる敵キャラ」とは言い難く、あえてこのキャラを使う理由がない。

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