SSランク
京坂七穂・真
「メタルな敵に超打たれ強い」「50%の確率でクリティカル」「100%の確率でバリアブレイク」「ゾンビキラー」「100%の確率で一度だけ生き残る」「2回連続攻撃」「遠方範囲攻撃」特性持ち。非常に優秀なクリティカルアタッカー。範囲クリティカルにはハヤブサといった対抗馬がいるが、それら優秀な範囲クリティカルにも勝る性能をしている。ハヤブサと比べ一撃の火力では劣るが、攻撃頻度とクリティカル率では上回り、安定性がある分七穂のほうが使い勝手がいい。クリティカルアタッカーの中でも最強のキャラである。
Sランク
伝説の冒険少女カンナ
「黒い敵に超ダメージ」「100%の確率でLv3烈波」「3連続攻撃」「超獣特攻」「遠方範囲攻撃」特性持ち。進化させることで烈波のLvが上がり、「超獣特攻」を獲得。黒い敵かつ超獣である怒りのブラッゴリや超牙獣クロコックスにはかなりの火力を出せるようになり、その火力は脅威の615,600。対黒や超獣に対しては有力なアタッカーである。
竜宮の人魚姫ルリィ
「赤い敵に打たれ強い」「100%の確率で赤い敵の攻撃力を6.66秒50%低下」「3回連続攻撃」特性持ち。対赤妨害兼壁キャラで、本能を解放することで古代種も対象キャラとなり対古代種壁としても使っていける。Lv50時点での対象属性への体力は本能全解放で97万というかなりの数値。攻撃力ダウンの妨害が効けば、実際の耐久力はさらに増大する。また、超本能解放で「攻撃無効」特性も獲得するので壁としてさらに強固に。対赤・対古代種に対しては最強格のキャラとなり、超本能まで解放すれば評価できるキャラである。
Aランク
豊穣の狐姫ヒメユリ
「50%の確率で浮いてる敵と天使の動きを6秒鈍足化」「3回連続攻撃」特性持ち。本能を解放することで古代種にも妨害を撒くことができるようになる。特に対天使は妨害キャラが少なめなので、対天使妨害キャラとしてはそこそこ使える。とは言っても確定妨害ではないし、妨害性能も停止ではなく鈍足化なのでそこまで使える妨害キャラとは言えない。ただ、研究力【大】のにゃんコンボ要員となれるのが強い。
黄金のミイラ姫レイカ
特性は「エイリアンとゾンビに超ダメージ」「連続攻撃(2回)」「ゾンビキラー」。対ゾンビアタッカーだが、本能解放で古代種も対象属性となる。射程450と十分な射程ながら、対ゾンビ・古代種DPSは24,680(Lv30時)と高水準。ただ、連続攻撃なので空振りの可能性があり、DPS通りの火力を発揮してくれない時もある。普通にそこそこ使えるアタッカーである。
Bランク
道化の狼姫ディル
「エイリアンと天使を40%の確率でふっとばす」「連続攻撃(3回)」特性持ち。対エイリアン・天使妨害兼アタッカー。妨害発動確率は40%と微妙だが、3回連続攻撃なので実際の発動率はそこそこ高い。「連続攻撃」というのが微妙で、空振りやすくDPS通りの数値が出なかったり、妨害が発動しにくかったりするのでやや使い勝手が悪い。対エイリアンには他に優秀なキャラが多いので使い道がほぼないが、対天使で人によっては使えるといったところか。
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